日曜日, 2月 8, 2026
ホームつくば国光あやの氏 最後の訴え 全文文字起こし 茨城6区 衆院選'26

国光あやの氏 最後の訴え 全文文字起こし 茨城6区 衆院選’26

皆さんこんにちは。お忙しい中お出かけいただきありがとうございます。また、この桜町4丁目公民館で、ときには、国立医療センター整備のお話をさせていただいたり、お祭りに参加させていただいたり、たくさんの思い出が、地元の皆さん、いらっしゃっていただいておりますが、本当にありがとうございます。そしてまた、今日、土浦で高橋(直子)先生、伊沢(勝徳)先生おっしゃっていただいたように、こう、長い12日間の選挙戦で、土浦で最後の訴えになります。私は、先ほど、伊沢先生が力強く、そして高橋先生が、私の気持ちを温かく代言をしてくださいました。

私は8年前に丹羽雄哉先生の後継としてこの土浦、茨城6区、候補者としてやってまいりました。私は医療センターで、昔医師として働いたことはあったけど、おっしゃったように、同級生はいません。親戚もいません。知っている方もほとんどいない、そのような中で、私を8年間、皆さんに、いろんなことを教えていただきながら、育てていただきました。そのご恩は、私は一生忘れることができません。

私は確かに地元ではないけれど、皆さんがこんな私でも受け入れ、そして育てていただいている、小坂市議はじめ地元の市議団の皆さん方、そしてここ桜町からもお近くの滝の園さんはじめとした介護政治連盟の皆さん方や、地域の皆さん方、そして、お手伝いいただいている皆さん方、今日はメディアの皆さんもいらっしゃいます。連日寒い中お疲れ様です。

こんな私でも8年間、皆さん、支えてくださいました。私は、そのご恩も、地元ではないけれど、地元の課題を、しっかり寄り添って、仕事でお返しをしたい。それをずっと思ってきた8年でした。確かに生まれも山口で、茨城ではありません。でも地元の方にもっともっと溶け込んで、皆さんが悩んでいることや、こうなってほしいということや、そして国づくりを体現していきたい、その思いで、少しずつ光が見えてきました。

長年かかってしまいましたが、コロナでちょっと遅れてしまいましたが、皆さんの悲願の国立病院も、やっと先週工事が正式に決定をして、3月から大規模な改修が始まるようになります。皆さんの夢ですよね。大好きな医療センター。土浦の市民病院のようなもの。先生もすごくレベルが高くていい病院です。でも本当に古いところを何とかして、切実なお声、形にやっとすることができます。それをぜひ完成するまで、皆さんと一緒に完成する光を見届けたい。

他のいろんな課題も皆さんと一緒に伴走して、一人暮らしが増えてしまう、単身世代の方へのご不安への取り組み、また、子育て世代や現役世代が、なかなか手取りが増えなくて苦しいという悩み、国でもできることを最大限、高市総理と一緒に、働いて働いて働いて働いて働いて働いて働いていく。新しい光を一緒に作っていきたい。そのために身を粉にして働く覚悟です。

物価高対策も、皆さん、年金をもらっていらっしゃる方も、そして働いている方も、所得税約5万円程度、1家4人分で減額する。そして、電気、ガス、水道や、さらに子どもさん、子どもさんがいるとお金かかりますよね。よくわかります。私も高校生の子どもがいますから。なので、皆さんのまず賃金を上げることが第一。でも物価高があってなかなか賃金に追いついてない。なので今回、高市総理と一緒に、子ども一人当たり、子どもさん一人当たり2万円の手当も出させていただく。そうやって、何とか賃金が、物価高の上昇を上回る賃金上昇が叶えられる、これを第一としながら、それも今過渡期で、あと少し、しっかり皆さんの現役世代の方の手取りを増やしていく。しっかり一緒に高市総理と取り組んでいきます。

そして私はやはり皆さんからの切なるお声、政治がポピュリズムに走るのではなくて、責任を持つ。今回いろんな補正予算でも、ガソリン暫定税率廃止でも、財源がかかる、そしてニュースでも連日、円安や金利が大丈夫かというお話があります。確かにそれは経済学的には正しい。あまり財政、どんどんどんどん進んでいると確かに金利や円安に大きな影響を及ぼします。しかし皆さん、自民党として責任ある積極財政に取り組んでいく。そのために、今、一番皆さん、苦しんでいる方々のために、一番ゆとりがある方々からもしっかり所得の再分配をしていく、それが国家の役割です。一番ゆとりがあるところ、それはやはり大企業の皆さん方、特に輸出企業の皆さん方、今、過去最高の内部留保、それほどあるんだったら、もちろん儲かる儲けることは大事だけれども、やっぱり国民生活にしっかり還元していただく、法人税収を伸ばしていくことだけでなくて、法人税をしっかり皆さんに還元していく。価格転換をしていく。これを全力で取り組んでいきます。

実際一つ年末に、あまり報道はなされてないけれども、取り組んだんです。責任ある積極財政、ガソリン暫定税率の廃止で、7000億、8000億程度の予算が、税収が減ります。それを代わりに責任ある形で確保する必要がやはりあります。なぜならば、その財源でこの道路をつくっていたり、また国から市に、県に税収を、お渡しをして、市や県が一生懸命予算を使って、この道路をきれいにしている。そのために、大企業の法人税をいただいて、法人税を増税させていただいて、上げさせていただいて、それで7、8千億の予算を作って、ガソリン暫定税率の廃止に当てている。こういうことも責任ある積極財政として取り組んでいるんです。

私は全ての責任を取っていきたい。積極財政も大事、でも責任ある形でしっかり未来に、次世代に、この素晴らしい土浦や国家を引き継いでいくためにも、今さえ良ければいいだけではなくて、未来への責任、一緒に作っていく、そのような本質的な本物の政治を皆さんから、皆さんの声の下で取り組んでいきたいと思います。

外交もいろんな課題がある中で、私も自分の原点が、有事に苦しむアフリカや中東で、実際にミサイルや弾に怯えながら医療活動をしていたことが原点です。それが今、日本を取り巻く現状。伊沢県議がおっしゃっていただいたように、本当には厳しい中で、外交でまず平和構築をしていく。外交が失敗するから戦争になります。そして防衛力も、霞ケ浦自衛隊駐屯地、日本の補給所の要です。しっかり装備品も、やはり必要。国民の皆さんに責任ある形で、この防衛も外交もご理解をいただく。そして、皆さんの本質的な生命と財産を守り抜く。国光あやのは、高井総理と一緒に責任ある積極財政、責任ある外交、責任ある防衛、責任ある持続的な社会保障や財政政策、全力で取り組んでいきます。

皆さん、このような私ですが、皆さんが8年間育てていただいたおかげで、政治活動を続けさせていただいております。まだまだ至らないところは叱ってください。育ててください。ぜひ皆さん、厳しい戦い、皆さんの負託をぜひいただいて、国立病院の完成も、そして責任ある未来も、一緒につくっていこうではありませんか。ありがとうございます。ぜひ皆さん、期日前投票やってます。今ちょうど雪が止みました。朝から降っていた雪が、桜町4丁目で止みました。ぜひ皆さんこの後、期日前投票行かれてください。そして携帯に入っているお知り合いにもぜひ、今だよ、チャンスとお声掛けください。よろしくお願いいたします。ありがとうございました。

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稲葉英樹氏 最後の訴え 全文文字起こし 茨城6区 衆院選’26

つくば駅の皆様、そしてご通行中の皆様、私はただいま紹介にあずかりました、茨城6区から立候補いたしました日本共産党の稲葉英樹、稲葉英樹と申します。いよいよ声が出せる時間まであと1時間となりました。最後まで訴えますのでよろしくお願い致します。 皆さん、私が今こうして連日マイクを握りながら思いを馳せるのは、毎日深夜まで働くしかないシングルマザーや、草ぼうぼうの田んぼを見つめる年老いた農業の方、そして、インボイスで会社をたたんだ町工場の社長さん。皆さん、今度の選挙、どの政党が国民目線で働く政党かを見極める、とても大切な選挙になっています。 日本共産党は暮らし、平和、人権、あらゆる分野で、党を作って104年、国民のために1ミリもぶれずに働いてきた政党です。政党を選ぶ比例は日本共産党、そしてここ小選挙区茨城6区はこの私、稲葉英樹に、皆さんの願いを託した一票をお寄せください。よろしくお願い致します。 私は土浦で生まれ育ちました。私にとってその日常というのは決して平坦な道でありませんでした。小学校2年の時、忘れもしない運動会のときに父を亡くし、それ以来、母一人子一人の家庭になりました。母は泣き事一つ言わず、文字通り身を粉にして私を支えるために働いてくれました。朝早くから仕事へ行き、夜、遅くに疲れ果てて帰ってくる母の背中、私はその背中を見て、生きるということはこんなに大変なことなのかと幼な心ながらに思っていました。私が今回の総選挙に立候補した理由の一つに、母のような苦労を他の誰にもさせたくないという思いがあったからです。 皆さん、今の政治は一体誰の方を向いているんでしょうか。あるシングルマザーの方から相談で、最近、お米も値段が下がらないし、野菜とかも高くなりっぱなし、子どもたちにはちゃんとした美味しいもの食べさせたいから無理して買うけど、私はその代わりお昼を食べてない。そういう切ない話をお聞きしました。それは茨城の中でも、日本にもそこら中にある話だと思います。しかし、そんな家庭も増えています。 社会に正直に言ったらボロボロにされ、自己責任が押し付けられています。しかし、自民党の政治家たちはどうでしょうか。裏金問題にまみれ、特権階級の椅子に踏んぞり返り、一杯のカップラーメンの値段さえ知らない。そんな人たちに私たちの生活の痛みがわかるはずがありません。国民を向かない、庶民の苦労を知らない、自民党政治はもう終わりにしようではありませんか。 また、立憲民主党と公明党が手を組んで作った中道改革連合、中道という言葉を使ってますが、中身は安保法制を容認し、原発廃炉の看板も投げ捨ててしまいました。結局、右の中の中道、所詮、自民党の補完勢力にしかなりません。県民の願い、東海第2原発の廃炉、その願いを、比例は日本共産党、小選挙区はこの私、稲葉英樹にお寄せください。 さらには皆さん、今政府が進めている、5年間で43兆円というとてつもない大軍拡。私は問いたい。そんな莫大な税金があるなら、なぜ今、困っている人たち、明日の生活に怯えている親子、そういう方々になぜ手を差し伸べられない。軍備に回す金があるなら福祉に回せ、これは私の魂からの叫びになります。 消費税を5%に下げ、将来的に廃止する。今日のご飯をおいしく食べられるようにする。子どもたちが笑って過ごせる日本にしたい。子どもたちが笑って暮らせるなら、その親も、そして、今まで日本を支えてくれた高齢者の方々も、みんな笑って暮らせる社会になるはずです。 私には、エリートのような経歴はありません。でも、生活の痛みをよく知っています。自民党がどれだけ強かろうと、諦めるわけにいかないんです。私、稲葉英樹、そして日本共産党が大きく強くなることが、あなたの暮らしが大切にされる社会の第一歩です。どうか皆さんの手で、この茨城6区から新しい政治の扉を開かせてください。皆さんの暮らしの声をまっすぐに国会に届けてまいります。比例は日本共産党。小選挙区は、私、稲葉英樹に一票を、周りの方に大きく広げてください。共に誰もが笑って暮らせる日本を作っていきましょう。最後まで、残り時間は短いですが、最後まで頑張っていきます。よろしくお願い致します。ご清聴ありがとうございました。

青山大人氏 最後の訴え 全文文字起こし 茨城6区 衆院選’26

こんばんは。本日はこのようなお寒い中、こんなにもたくさんの皆様に集まっていただきまして本当にありがとうございます。衆議院候補、青山大人でございます。 今回の急な衆議院総選挙、青山大人、その当初から大きな判断を迫られました。それは、私の一番やりたい政治というのは、このお世話になった土浦はじめ、皆様の様々な声を、政治へ届け、そして一つ一つ目に見える成果を出していくこと、正論ではなくて、まさに皆様の声を形にする政治をやりたいからでございます。 正直、最初は私も不安なことはありました。ただ1月20日の事務所開き「無所属で出ます」と言った途端に、もちろん今まで応援してた皆さんたちも、そしてそれ以上にたくさんの皆さんから、事務所に駆けつけてくださったり、電話やメールで「大人、何か協力できないか」「青山君、私も駆けつけるよ」、そういった声が日に日に増えました。 選挙期間中も、私の知らないところでたくさんの皆様が「無所属の青山大人、あいつを一人にしちゃいかん」「青山大人を何としても国会に送り戻すんだ」と。 そして、この寒い中も、朝も、夜も、そして茨城6区の街の隅々で、私の知らないところでも、たくさんの仲間たちが立ってくれて、青山大人を、青山大人を応援しようということで、たくさんの声を掛けてくれました。本当にありがとうございました。 そして私、本当にうれしかったのが、選挙中、この選挙カーに乗って、いろんなところを回っていると、子どもたちからたくさん声を掛けられました。 この8年間、国会見学に来た子どもたちの数、1万人を超えました。初当選時に6年生だった子どもも、今では立派な選挙権を持っている。その子どもたちがもう、8年前のこともちゃんと覚えているんです。青山大人さんが忙しい国会の合い間をぬって僕たちのことを丁寧に案内してくれた。そんな大人さんがまさか一人だけ無所属で出るって聞いて、いても立ってもいられなくなって、応援したく、選挙権を持った友達に、応援したく、声を掛けてくれた、そんな子どもたちも1人や2人じゃありません。何十人もの子どもたちがそういう声を掛けてくれます。 私はいつも言っています。信頼される政治、そのためには政治家自身が、いや、まずは有権者の皆様、国民の皆様から信頼されなければいけないんだ。いくら選挙の時に、耳ざわりのいい政策を言おうが、何を言おうが、その根本には、その政治家が人として信頼されていることが重要なんだ、こんなことを私はずっと20年間訴えてきました。 そしたら今日も、私、もう一回、夜寝る前に家の引き出しを探したら出てきましたよ。20年前に私が27歳で初めて茨城の県会議員に出た時の、その時の茨城新聞の記事、青山大人はこう言ってたんです。信頼される政治。青山大人はすでに「信頼される政治家として取り組みます」。20年間、私は言うことは変わっていません。これは原点なんです。 そして今日も本当に寒い中、毎回、国政選挙の時はこの場所で最後の街頭演説を行います。青山大人を支えてくれる皆さんは組織の動員ではありません。本当に一人一人がこの青山大人の政治姿勢を見てくれて、共に、共に歩んでくれ、闘ってくれる仲間です。本当にありがとうございます。 先輩、わかってますよ。もちろん私はこうやって、地元の先輩たちのいろんな声を聞きながら形に残していくんです。もちろんこの数年間は、このつくばや土浦にとっては、あのエクスプレス、つくばエクスプレスをまさに土浦駅まで延伸できるかどうか、とても大切な時間なんです。その仕事も青山大人にやらせてください。 いつも私は教育のことを言います。教育で、日本の予算の中では教育費にかける割合が本当に低いんです。それは子育て支援もそうですし、現役世帯を、そうやって出生数が65万人に落ち込んでしまったのを、少しでも反転させたいんです。 このまま少子化が続いていけば、本当に今の医療や年金や介護の、社会保障制度を維持できなくなってしまうんですよ。 だから私はその改革を先送りにしないで、与党、野党含めて同じ問題意識を持っている議員を集めて、それを早くして、と言ってきたんですよ、先輩。その仕事を青山大人にやらせていただきたいです。 皆さん、今回の選挙戦、本当に私もね、なかなかつかみきれてないんですよ。たくさんの方から、本当に電話やメールをもらいます。たくさん手を振ってくれますが、やはり今は相手候補と横一線、横一線なんですよ。先ほど(かすみがうら市の)宮嶋市長がおっしゃってました。相手候補、必死です。ただ相手候補は政党の公認候補。比例復活があるんです。 そう、今回青山大人は無所属。小選挙区一本勝負なんですよ。 なので皆さん、改めてお願いです。おそらくこの場所に約300人の皆さんがいます。皆さん、改めて1人、10人、いや20人、もう皆さん、これまで30人、40人に声を掛けてもらっているとは思いますが、今までと違う闘いです。 おそらくこの雪で投票率は50%近くに私は下がると思います。すなわち6区の有権者40万人いる中で、20万人、20万人も投票いただけないんですよ。行かないという方に、皆さんもう一度、今日明日で声をかけていただけないでしょうか。皆さんが、あと10人、20人、30人に、そして確実に、その方たちに投票に行ってもらってください。 明日は選挙活動はできませんが、投票に行ってもらうことは可能です。今日お集まりの皆さんたちは、青山大人を応援しているということは、他の皆さんは絶対に分かるはずです。その皆さんから連絡があれば、青山大人に投票するんだ、そういうことを絶対に皆分かってくれます。 ここまで共に歩んでくれた皆さん、朝早くから夜を遠くまで、そして仕事の合い間をぬってポスティングをずっとやってくれた皆さん。何人かの方に言われましたよ。青山大人を応援するボランティアの皆さんって、なんであんなに気合いが入ってるんですかって。 散歩をしていたら、青山さんのビラを配っている方から声をかけられて、とても熱かった。そんなボランティアの方に支えられているから、青山さんに期日前投票をしましたよってことをさっき言われました、ありがとうございます。 そんな熱い皆さんに支えられて、青山大人はもう幸せです。 今回無所属っていう選択をしたこと、本当に皆さん、それを結果に残してください。ぜひ後は当選、小選挙区当選という結果、皆さんともに明日、一緒にその結果を一緒にお祝いしようでありませんか。 すみません、選挙戦、もう、本当に足もくじきました。もう、振り絞っているもので。皆さん、繰り返します。今も厳しいんです、あとは皆さんたちにこの思いを託します。 まさに横一線、あとは、私と一緒に皆さんたちが、投票箱が閉まるまで、たくさんの方に声をかけてくれたと。改めてお願いです。よろしくお願いいたします。ありがとうございました。

堀越麻紀氏 最後の訴え 全文文字起こし 茨城6区 衆院選’26

こんばんは。寒い中お集まりをいただきましてありがとうございます。茨城6区、衆議院選挙に立候補しました堀越麻紀と申します。よろしくお願い致します。私は、政治の道に進むなどとは、1ミリたりとも思っていませんでしたが、この日本の姿を前にして、どうにかしなければ、どんどんどんどん日本が壊れていってしまうと思いこの場に立っています。そしてこの選挙が始まるときにですね、選挙カー、選挙カーは借りられなかったんですよ。選挙カーを借りられなかったから、小さい車で闘っています。そして、Xのアカウントまで一時は凍結されました。この時に本当に大きな勢力と戦っているんだなと思いました。 失われた日本経済、30年と言いますが、もうすぐ35年経とうとしています。私は生まれも育ちも、つくばみらい市です。つくばみらい市は、かつては、5月になると田植えが始まって、カエルの鳴き声が聞こえる町でした。そして夏になれば青い空に白い雲、そして、緑の絨毯のような稲が風になびく美しい田園風景の景色だったんです。そんな町でした。ですが今は、減反、減反と言われ、荒野が広がりつつあります。そして、いつの間にかメガソーラーが広がってきています。失われた日本経済30年と言われますが、こうした美しい日本の景色までも壊れてきてしまったんです。私はこの美しい日本をどうしても今の子どもたち、守ってきたい、子どもたちに残したいと思い、参政党に入ってこの選挙を闘っています。 そして皆さん覚えていますか。日本は戦争に敗れましたが、たった20年、たった20年で日本経済はアジアでトップ、世界でトップクラスの日本になれたのに、35年間も、35年間もですよ、日本経済が停滞して、35年間も給料が上がっていないって、明らかに間違った政治が行われてきた結果なんです。日本人は真面目で辛抱強いですよね。いつか良くなる、いつか良くなると、毎日コツコツコツコツ働いて待ってたと思うんです。 私はこの選挙活動をして、農家のおじいさんにも会いました。息子に農業を継がせたが、本当に悪いことをしてしまったと。政府は減反、減反政策をしたから収入が減ってしまったと。息子に農家を継がせなければよかったと、本当につらそうな、悲しそうな顔をしていたおじいさんでした。そしてまた88歳のおばあさんも、いつかよくなるとずっと待ってたらしいです。選挙にも投票してたらしいですよ。ですが、全く良くなってない。もう88歳になってしまった。今回の選挙にはもう行かないよ、もう良くならないからと私に訴えてきたんですよ。でも私はもう、今回の選挙で必ず政治を、日本人を大切にする、日本を大切にする政治を取り戻し、いい日本を築いていくから、もうちょっと、お母さん、頑張って楽しい暮らしをしていきましょうよって言ったんです。希望ある日本を必ず築いていくからと、頑張って一緒に生きていこうよと言いました。なので、私はこの選挙、全身全霊で闘って参りました。必ずいい日本をつくっていきたいからです。 我々参政党には宗教団体からの献金、宗教団体からお金や企業からのお金、一切いただいておりません。いただいてないから組織票や団体票などないんです。国民一人一人の一票が大事な一票となります。そしてその一票が、政治を変える一票となるんです。どうか我々参政党とともに声を上げ、この政治を変えていってください。この選挙が日本の政治を変えるターニングポイントとなっているんです。我々参政党の代表もこの選挙がターニングポイントといって、190人、190人の候補者を挙げてこの選挙を闘っているんですよ。失われた日本経済30年が40年になって、増税増税増税ばかりになり、増税大国となって、働いても働いても報われない社会にしたくないから。そして、移民大国にしたくないから闘ってます。私は、今の子どもたち、孫たち、未来の子どもたちのために、この日本をどうしても命をかけて守っていきたいんです。80年前、命をかけてこの日本を守ってきた英霊たちがいるからです。次は私たち大人がこの日本を守るべきではないでしょうか。 そしてこの茨城県にはですね、不法労働の外国人の労働者がたくさんいるんですよ。数を優先して、経団連の言いなりになって、安い賃金の外国人の労働者をこのままどんどんどんどん入れ始めると、茨城県の不法労働の数がどんどんどんどん増すだけではなく、日本人の賃金が上がっていきません。そして今のヨーロッパ見てください。移民が10%を超えた国は明らかに治安が悪くなっているんです。先ほど池田(悠紀)議員がお伝えした通り、レイプの件数が恐ろしく多いんですよ。日本の外国人の犯罪件数も毎年毎年上がってきてますよね。それはなぜか、東南アジアにある国には犯罪歴抹消法というのがあります。犯罪を犯しても1年後、3年後、5年後には犯罪歴が消えてしまうんです。そういった人たちが日本に普通に労働者として入ってこれてしまっているのが今の制度なんです。我々参政党は外国人を差別しているわけではありません。日本が大好きで、日本の文化や伝統、ルールをきっちり守ってくれる外国人なら歓迎すべきでしょう。ですが、数を優先してこのまま外国人を受け入れ続けると、日本の治安が明らかに悪くなってしまうんですよ。そして、35年間、日本経済が停滞したことによって、ここ日本には180万人の失業者がいるんです。去年1年間だけでも7万人増えました。去年1年間だけでも倒産件数が1万件増えたんですよ。我々参政党はまずここにいる日本人の雇用支援をすべきだろうと言っているんです。本来政治とは国益を守り、誰もが豊かに過ごせる国をつくるものではないでしょうか。 財源がない財源がないと国は言ってますが、5年連続国の税収は最高値を達してます。毎年毎年最高なんですよ。ですが国民一人一人の暮らしは良くなりましたか。良くなってませんよね。ですが今の政権与党は、外国人を雇うと企業に最高72万円の助成金を渡してるんです。そして年金もですよ。日本人の年金は10年間払わないと65歳から受け取りができませんよね。ですが外国人は5年間年金を払った分、100%近い返金がされるんです。一時帰国をすると100%近い年金5年分払った年金が返金できるんですよ。そしてまた1、2カ月したら日本に入国して新しい年金番号をもらって、また年金に加入します。また5年間払ったら帰国をして5年分の年金をもらっているんです。だだ漏れじゃないですか。なぜ日本人、それって日本人の税金ですよね。そして年金制度とは付加制度なんです。今の高齢者を支えるために我々日本人が払ってるんじゃないでしょうか。私はこういった外国人に優遇されている制度を直したいと思っています。日本の子どもたちのためにも、孫たちのためにも、未来ある、未来の子どもたちにも、どうか今の日本の社会、そしてこの外国人の受け入れ制度を、我々参政党と一緒に、堀越麻紀と一緒に見直しをお願い致します。 そして我々参政党には企業からの献金、宗教団体からの献金、一切ございません。なので、組織票はないです。団体票がないです。一人一人の票が大事な一票となります。どうか参政党と一緒に未来ある国づくり、希望ある国づくり、働いたら報われる社会を作っていきましょう。今回の選挙が最後のチャンスなんです。失われた30年を40年にしたくないんですよ。働いたら報われる社会をどうしても作っていきたい。今の子どもたちのために安心安全な社会、安心安全な国、希望が溢れる日本を作っていきたいです。どうか思い出してください。初めて抱いた、子どもを抱いた瞬間を、そして守りたいと思った気持ちを。お願いです。日本を守っていきましょうよ。今回の選挙がラストチャンスなんです。日本が変われるかどうかの選挙です。一人一人の一票が日本の未来となります。どうか力をお貸しください。参政党、堀越麻紀に力を貸してください。未来あふれる日本をつくって参ります。ご清聴ありがとうございました。

中村吉男氏 最後の訴え 全文文字起こし 茨城6区 衆院選’26

皆様こんにちは私、中村吉夫と申します。このたび第51回衆議院選挙最終日、無事、皆様の力添えを賜り、またご支援も賜りながら、選挙期間、無事闘い抜くことができました。まだ残すところ若干の時間ございます。明日投票になります。 今までこの三十有余年、こちらの石岡で、それ以前ですね、生まれ育ち育んでいただいた、そしてこの6区で皆さんと共にお祭りを楽しんだり、そういう思い出がぎっしり詰まったこの石岡から公示日を迎えさせていただいて、そして、この6区の中を、この27日からの2月8日の投票日まで、この時間、皆様と共にいろんな選挙区を回らせていただいて、思いを伝えてまいりました。 いろんな思いがあります。皆様に伝えたいことはまだまだたくさんあります。この地場にしかできないこと、そしてこの地場から未来へつなげていけること、この2つをですね、私のその、いろんな盛衰というものがございます。栄枯盛衰というものは、時代時代にございます。その栄枯盛衰をずっと見つめてきた中で、これからの、未来につなげる道は一体何だろうか、ということを考えてまいりました。そしてその思いを伝えてまいりました。 そして9条、やはりこの12年間という時間軸だけを、まず私の当選後は憲法改正、交戦権という部分ですとか、もちろんその、戦力を陸海空の戦力を保持し、永久にこれを放棄したり、保持しないとか、憲法前文の、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼し、我らの安全と生存を保持しようと決意した、この前文だったり、9条の部分だったりとか、生存権だったりとか、いろんな、その権力と差別のお話の中で、私の思いを、思い思いを皆様に伝えてきたところでございます。 これ何としても、国の基盤である9条、この憲法の部分を、これは一から全部変えるということではなくて、戦後レジーム、80年からの脱却、その以前はですね、大日本帝国憲法というのがあった、ここから日本書紀、古事記、それこそ神代、古代と、ずっとこう、あの学校でも教えてないような、このお祭りのあるようなこの地元から、またいろんなことが、こう発信できるんじゃないかと思うんですね。政治とはつまり、この祭りごとを収めるということだと思います。そして国家観念の表出、これが政治の本来の政治家のあり方じゃないかと思います。 時に歯に衣着せぬ言い方もしなければならない。そういう中で、これからの未来をどう描いていくか、その未来を、この国土から世界に発信するためにどういう未来を皆様に伝えていくかということを、これからもどんどん疑問提起をしながら、問題提起をしながら、航空宇宙開発、そして私の最終的な、政治家、政治家は、憲法9条までなのか、それとも航空宇宙産業開発のところまで行けるのか、ここは3つであります。 政治家としては憲法9条、この改正までは何としても、私が12年という時間軸で、前倒し有りです、後ろ倒し無しです、12年がMAXというその時間軸だけは皆さんにお伝えしながら、この時間と空間という、この時空を超えた航空宇宙産業の開発、最近もブラックホールがいっぱい見つかったりとか、その質量がどんどん日に日に広がっていく、この広大無限な宇宙開発、広大無限な航空宇宙産業の開発というところを主眼にですね、これからどんどん広げていければというふうに考えております。 そして最終的には未来を創造という実績が伴わないと、なかなか出版して書店で買ってもらえるかどうかというのは分かりませんけれども、どこにでも売っているような書物を置いてですね、上巻下巻みたいな形でね、ちょっと変遷を、ほとんど変遷だと思うんですけれども、未来を書くことは、例えば、30ページに満たないんじゃないか、上巻下巻でも。そんな中で、皆さんが何かつまずきそうになった時に、これ刺さるんじゃね?なんて言いながら、若い人たちが、これ刺さるよね、この言葉。俺これだよ、俺の境遇でこれだよとか言えるような、そういう未来につなげられる、そういった続きというか、そのto be continuedみたいな、そういう書物を残していきながらですね、ということを考えながら、まず何にもかににも、このターニングポイント、9条を改正するときが大きなターニングポイントになります。私はアンカーポイントをそれぞれ置いてきます。その時々に、まず最初の第一歩が、これ小さな一歩です。 私のできることほんの小さなことかもしれないです。これから議会に、私は国政の、皇居の隣にある国会議事堂に大正12年、13年に、12年だと、すいません、ちょっと1年前後していたら、立ち上がった関東大震災後から歴史を繰り返す、ペリー提督が来たような歴史を繰り返さずに、何とか食い止めた帝国ホテルで炊き出しをやったという、そういうホテルマンをスタート、京王プラザホテルがスタートだったんですけれども、そういう中で戦後レジームからの脱却をしてですね、私をどうか国政の舞台に、ベクトルの中に置いてみてください。 本当に時間が、アンカーポイントを、まず第一点そのアンカーポイントを置いてみてもらって、構図をそこからどんどん整えて、皆さんでこのデザイン志向というか、そのグランドデザインを、私がこうやって、あのざっくりとしたグランドデザインしかお伝えすることできないですけれども、いろんな議案が出てくるのが、社会保障の問題ですとか、夫婦別姓の問題ですが、いろいろ出てきます。戸籍法の問題とか、過去があるから今があって、今があるから未来へつながる、過去全部なくしちゃったら未来もなくなっちゃうんで、まず過去を振り返りながら未来へつなげていけるという、そういう視点というか視座を共有しながら、皆さんとともにこれから時代を創生したり、創生しながら皆さんとともに時代を描いていけたらという風に考えております。 何にせよ、国会議事堂に私を送ってみていただいて、まずシームレスな時間が、なんでこんなにあかんだろうとか、なんかこう頓挫しちゃってるよねとかいうのが、なんか知らないけれども先に進んでるよとか、いうことがあると思います。 あともう一点は、今どうしてもこれをお伝えしたいこと、この選挙でお伝えしておきたいこと。当選したいです。皆さんの清き一票、熱き一票が必要です。ただ私が行くことによって何ができるのかというのは、これ未知数であります。未知との遭遇もあるかもしれません。未知数であります。創造の目というものはそういうものだと思っております。前例踏襲というのが、ああいう世界ではもう100%、120%かもしれません。でもその創造の目というのは、その未知数ですとか、前例踏襲の中を精査して検証して、これは残して、これは、とかいう、そういう目が必要じゃないかとも思うんですね。 だから私みたいな、一人のそういう人間を、その歴史からなんか紐解けるような、そういう存在っていうのも、私も使命をずっと考えてまいりまして、私の使命は政治家一択だなということで、出馬させていただいております。 なのであと1点、高市総理の時にこの北朝鮮問題、国交正常化できる、本当に今この軍事が、地勢学的バランスが、核と、拉致と、本当に目の前に問題があります。この問題を解決するためにも高市総理の時にですね、ぜひ、要するにというか、全員、拉致の方が、生存権とか国としての体をなしてないという、そういう問題になってきてしまっているんです。 戦後レジームからの脱却、自虐史観なんです。日本人のポテンシャルというか、潜在的にある国土といい、海洋国家の中にある日本人というのは自虐史観というもので、どうしても、その、伏し目がちというか、そういう感じになってしまっております。 だからアクセルとブレーキをとにかく一旦、同時に思いっきり踏み込まないで、一旦力を抜いていただいて、私をまず送ってみてください。そこから見通しが、私も見通しを皆さんに伝えていきます。そして大変相互するわけじゃないです、大風呂式広げるわけじゃないです、できることはほんの少しだけなんです。あの国会議事堂のベクトルの中に私を置いていただければと、何かしらそこから皆さん、それぞれ私の名前を書いていただいた方、この方は私はこれ約束できるかどうかがないです。アイデアというか、発想の中で、私の名前を書いていただいた方は、自分たちの境遇の中で、あれ吉男、そういえばあんたこういう、こんなこと言ってたな、あいつ政策でこんなこと言ってたな、グランドデザインを描く、グランドデザイン、こんなグランドデザインを描いていたなという、なんかこうそのアイデアがどんどん発想というか出てきて、じゃあ私の境遇ではこういうこと、あいつこういうこと言ったら、私の境遇はこういうことできるんじゃん、私の経験値とか、そういうところから、これかなとか、そういうことができるんじゃないかと思っております。 そんなもんです、私の存在っていうのは私の存在意義いというのをずっと自分の中で見てきたんです。自分というものを俯瞰してみることもできます。なので医療介護ですとか、そういった難しさというのもあったりするのもあります。社会保障制度とか若者が悲鳴を上げていて、この社会保障制度を税からどうしようとか、今この部分もすごくクローズアップされているかと思います。 そういったことも社会実装するために、社会実装して皆様の暮らしに反映するためにも、まず私の名前を書いてください。選挙に行ってみて私の名前を書いてみてください。死票にしないでください。無所属です。 政党政治、大事なんです。この人間というのは社会動物ですから、政党政治こそ大事なんです。ただ赤信号みんなで渡れば怖くない、じゃあ、これ赤だよね、青だよね、いやそりゃ赤なんだよって言っても、いやこれ青じゃんって、青なんでしょって、渡ってみてくださいとしか言えないんです、私も。 政治は国民のものです。皆さんの一票一票が私を支えていただき、ご支援していただき、そういえば、政治は現実でもあります。リアルとバーチャルの乖離というのも、理想と現実というのも、そこで少しずつ乖離を認識齟齬だったり、埋め合わせをしていって、徐々に自分の暮らしの中に落とし込んでいただいて、そして幸せを実感できるような、まずいなぁとかいうのも、やっぱり愛は食卓にあるじゃないですけれども、おいしいものがある、家庭があって結婚出産、子育てがあって、そしてその子供たちが、いろんな方との出会いの中から、社会人に出て、結婚出産して、そしてまた老後を迎えて、そしてまたという、そういうサイクルをですね、悪循環じゃなくてですね、いい循環を、負のスパイラルじゃなくて足し算にもなるし掛け算にもなるよと、引き算じゃないでしょうというような、そういうその時代を創生していければという風に思っております。 なのでまず清き一票、熱き一票で私を国政に、国会議事堂に送り込んでいただいて、現実の国会議員の中村吉男、中村吉男なんだと、国会議員なんだ、国会議員、中村吉男を、この6区からどうぞ国政のあの舞台に。舞台袖から、私はできること、ほんのちょっとです、議員一年生です。議員、政治経験もないです。ただいろいろ見てきた経験ですとか、見てきたものは伝統古来なものですとか、伝統として必要なものとか、ここは残しといた方がいいんだろうな、ここはアホだと思うんだよな、渡っちゃった方がいいんじゃないかなとかいう、そういうその、ご提案とか提起とか疑問提起とかはしながら、皆さんと共に煮詰めて、焦げ付く前に、美味しいスープを冷めない距離で、美味しいねという共感しながら言えるような、そういうその、ちょっと料理で例えてしまいますけれど、そういう時代を想像していければという風に考えております。なので、まずは現実の、国会議員中村吉男として、この6区からどうぞ押して押して押し上げていただいて、投票にはそういう未来を想像するためにも、もちろん前例踏襲というのも大事です。前例踏襲でいい部分悪い部分でPDCAを回しながらプラン・ドゥー・チェック・アクション、プラン・ドゥー・チェック・アクションとか、ぐるぐるぐるぐるやりながら、検証したり、また行ってみて、これはいいね、これは悪いねということを検証しながら、時間の中でともにいろんな懸案事項ですとか、共有しながら、私がご提案しながら、行き来しながら皆さんに伝えていこうかと思っております。 これから、どうぞ皆さん、もう明日には結果が出ます。本当に私の思いはこれからどんどんどんどん、この地上にいる間は、皆さんにどんどん伝えていきたいと思います。こうあるべきじゃないかなと、いや違うんじゃないのとか、そういうキャッチボールをしながら、まずは私中村吉男に未来を託してみてください。この地元を託してみてください。よろしくお願い申し上げます。政党政治は大事です。政党政治は大事ですが無所属です。私はいろんなことを広く見ました。やはりこの、挙党一致なのか、憲法9条改正は挙国一致なのか、ここは非常に大事なんです。挙国一致で非常にセンシティブな問題でもあります。挙党一致なのか挙国一致なのかいろんな問題があります。なので党議拘束ですとかいろんなことも考えました。 私は野に出て、無所属でこの憲法改正を、私の使命というものを感じまして、この選挙で皆さんにこの思いをお伝えしながら訴えて訴求しつつ、どうぞ私、中村吉男にこの未来を託していただければというふうに思い、今日は最後の最後のお願いでございます。 これで私はマイクを収めます。一旦マイクを収めます。どうか皆さん、石岡の皆さん、そしてこの茨城衆議院、第51回衆議院議員茨城6区から出馬させていただいたこの6区のご協力、ご支援いただいて、私を見ていただいた皆さん、育んでいただいた皆さん、どうぞ最後の最後までご支援賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。この6区には私中村吉男あり、無所属ですが、政党政治大事です、死票にしないでください。どうか私中村吉男に、清き一票、熱き一票を投じていただければと存じます。よろしくお願い申し上げます。 最後の最後のお願いに参りました。どうぞよろしくお願い申し上げます。中村吉男でございます。よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。今後ともご支援賜りますよう重ね重ねよろしくお願い申し上げます。