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10/22-30 ブックワームス14 9人によるアートブックの展覧会
@ ギャラリーY
10/22-30 ブックワームス14 9人によるアートブックの展覧会
@ ギャラリーY
10月 30 @ 12:00 AM – 7:00 PM
「BookWorms14(ブックワームス14)9人によるアートブックの展覧会」 本というスタイルで表現したいという作家グループ9人が、自作本、創作本を展示、販売する。 参加作家は、アビルマリ、あべようこ、倉持いづみ、小田島久則、佐藤陽香、島田寛昭、田中千夏(代表)、丹野香織、ヨシイアコ。 1999年、筑波大学芸術分野の学生による有志展が始まり。今回で14回目となる。ブックワームスは「本の虫たち」という意味。 特色は、 ・イラストレーターやデザイナー、洋画・日本画・版画分野で活動している作家が、それぞれ 「本」という切り口で、多種多様な表現をする。 ・自作の本のため、量産された出版物ではできないような幅広い表現や実験的な試みの作品、作 家が本当に作りたい作品を展示する。 ・自作本の販売のほか、それぞれの作家手作りオリジナルグッズなども販売する。 ・今回は「あなたにとっての “本の虫” を描く」をテーマに、各作家が自分にとっての “本の虫” をイメージした作品を展示する。
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12:30 PM
11/3 つくばセンタービル40周年プレイベント
@ ホテル日航つくば
11/3 つくばセンタービル40周年プレイベント
@ ホテル日航つくば
11月 3 @ 12:30 PM – 3:00 PM
つくばセンタービル40周年プレイベント 「ポストモダンの殿堂/つくばセンター・ア一トミュージアム構想」 つくばセンター再起動 つくばセンタービルは2023年6月に40周年を迎える。この空間には、設計者の磯崎新氏によって、18世紀フランスを代表する建築家へのオマージュが、中央広場にはルネサンスの巨匠ミケランジェロの代表的な「カンピドリオ」の空間造形が埋め込まれ、その傍らにはギリシャ神話のダフネの残り香が、はたまた20世紀の「セックスシンボル」マリリンの肢体の緩やかなカーブが空間の輪郭やロビーの椅子に密かに仕込まれている。さまざまなアートの集積として誕生したセンタービルは、空間自体がまさにアート。40周年を記念して、この空間全体をアートな空間として再び蘇生させ、つくば市の新たなアートの拠点として活性化させるいくつかのイベントを企画する。そして、つくば市に新たなアートのネットワークを構築し、常に新たな情報発信基地として「つくばセンタービル」を位置づけ、その再生(ルネッサンス)の提案を行う。 第1部 つくばセンター七不思議ツアー 2022年10月22日(土)午後1~2時 集合:13時、つくばイノベーションセンター前エレベー 定員116人 参加無料 要参加申込 第2部 セレモニー「幻のレリーフ”時の歩廊”が復活する」 シンポジウム「ポストモダンの殿堂/つくばセンター・ア一トミュージアム構想」 2022年11月3日(木・祝)午後0時30分~3時 場所:ホテル日航つくば 3階 ジュピターの間 定員:100人 参加無料 要参加申込 第3部 ワークショップ「センター広場で何する?」 2022年11~12月(予定) 詳細は当ホームページにて公募する 第2部 プログラム 【セレモニー】午後0~1時 挨拶 馬場清康 (ホテル日航つくば代表取締役) 【シンポジウム】午後1~3時 1,開会挨拶 冠木 新市 (つくばセンター研究会代表) 2,来賓挨拶 内山 博文(つくばまちなかデザイン代表取締役) 3,写真家の話「写真でみるセンタービルとつくば」 斎藤 さだむ (フリーランス・フォトグラファー) 4,祝賀の舞 竹千代(桜川芸者学校) 5,建築家の話「かつて”筑波サロン”で語られたこと」 鵜沢 隆 (建築家? 筑波大学名誉教授) 6,建築家からの提案「つくばvs水戸? /磯崎新の創造した”にわ”」 六角 美瑠 (建築家? 神奈川大学建築学科教授) 7,フリート一ク 司会 加藤 研(建築家、筑波大学芸術系助教) 8,閉会挨拶
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1:00 PM
11/5講演会「池袋児童の村小学校と子どもたちの軌跡」
@ つくば市並木交流センター
11/5講演会「池袋児童の村小学校と子どもたちの軌跡」
@ つくば市並木交流センター
11月 5 @ 1:00 PM – 4:00 PM
楽楽大学 第60回講演会「池袋児童の村小学校と子どもたちの軌跡」 講師は元市教育長の門脇厚司さん 「教育は、一人ひとりの子どもたちがもっている多様な先天的、後天的な資質をできるだけ生かし、その能力をできるだけ伸ばし発展させ、個人的にも、社会的にも、幸福な、そして実り多い人生を送ることができるよう、社会的人間として成長することを助けるもの」とされている。にもかかわらず、現在の学校は、多人数を相手に一斉授業をし、学力向上と競争を勝ち抜くための教育を続けており、このため学校嫌いの子や不登校の子どもたちが増えているのが実状。しかし、100年前大正期のわが国に自由で子どもの個性を徹底して大事にする理想的な教育を実際に行った学校があった。池袋児童の村小学校だ。この学校で学んだ子どもたちはどんな大人になりどんな人生を送ることになったのか。この学校の実際とそこで学んだ子どもたちの人生軌跡を検証することで現在の学校と教育のあり方を見直し再考する縁(よすが)とする。 定員80人 申し込みはEメールで。
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