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2月
11
2/11みんなで向き合う がんロコモウォーク @ 洞峰公園・体育館
2月 11 @ 10:00 AM – 3:00 PM

2月4日の「世界がんデー」、15日の「国際小児がんデー」に合わせて、がんに対する正しい理解と温かい支援の輪を広げるため、大人も子どもも、病気や障害がある人もない人も、そして今がんと向き合っている人、これからがんと向き合うかもしれない人がみんなでがんと向き合い時間と空間を共有して歩く。

ロコモティブシンドロームは、主に高齢者の活動低下として問題視されているが、がん患者は治療中、または治療後も動けない、または動きにくいことからロコモ進行による社会復帰への遅れが懸念されている。病気であってもなくても「動かせるところを動かす」ことの重要性をみんなで理解し、がん患者の QOL の向上につなげる。また地域全体でみんなが一体となって、がんと向き合うことで、自分に出来るがん予防のアクション(健康増進・早期発見・社会復帰)につなげるイベントを開催する。

日時 2月11日(土)午前10時~3時 洞峰公園・体育館

第1部 がんクイズラリー 午前10時~11時30分 公園内
公園内約1.5キロのコース内にある6カ所のポイントでクイズに挑戦しながらロコモウオークをする。

第2部 講演会・トークディスカッション 午後1時~2時30分 体育館
「ロコモとがん」をテーマにNTT東日本関東病院の大江隆史院長が講演する。

展示ブース 午前10時~午後3時
・あきらめない人の車いすcogy試乗会
・ヘルスケア(ロコモ判定テスト、骨健康度測定、骨盤矯正など)
・チャリティー(缶バッヂ制作、似顔絵、古本・グッズ販売など)
・キッズコーナー(おはなし会、お絵かきなど)
・キッチンカー(軽食、スイーツ、ホットドリンク販売など)

2月
13
2/13 北関東食品ロス活用情報交換会 @ 宇都宮東口交流拠点施設
2月 13 @ 1:30 PM – 3:30 PM

【目的】
食品ロスを削減しながら、北関東のフードバンク、子ども食堂ネットワーク等への食品受贈がさらに進むよう、企業とフードバンク等との連携事例を共有し、双方がつながる機会を創出する。

【内容】
① 企業及びフードバンク等が連携した事例紹介
② 参加者同士による情報交換
(会場、オンライン双方に分かれて情報交換を行う)

【開催方式】
会場参加またはオンライン参加(Zoom)のいずれかを選択できるハイブリッド方式

【対象】
北関東各県の企業関係者、社会福祉法人、フードバンク、子ども食堂ネットワーク、子ども食堂、フードパントリー等ご関心のある方はどなたでも

【定員】
会場:50人  オンライン:100人

【申込締切】
2月10日(金)

【申込方法】
下記の特設ページ(スマートフォンも対応)に必要項目を入力しお申し込む。
https://bit.ly/kitakanto-loss?

【問い合わせ】
認定NPO法人 茨城NPOセンター・コモンズ
担当:大野 覚、伊東 輝実
〒310-0031
茨城県水戸市大工町1-2-3 トモスみとビル 4階
みとしんビジネスセンター C-1
電話:029-300-4321  FAX:029-300-4320
eメール:info@npocommons.org

2月
19
2/19つくば市の高校進学を考える会 第5回市民のつどい @ つくば市松代交流センター2階大会議室
2月 19 @ 10:00 AM – 12:00 PM

同会代表世話人の片岡英明さんが「中学生の進路選択に影響がないような県立高校学級増の検討」をテーマに話し、今後について意見交流する。

筑波研究学園専門学校の学生が、卒業研究「つくば市にどんな高校がよいか」について報告する。

同考える会は、つくば市に県立高校新設などを求める請願を昨年12月県議会に提出しました。請願は継続審査となり、改選により廃案となった。一方これまでの市選出県議の一般質問や委員会質問、同考える会の活動などを通して、県の答弁もつくばの高校問題に前向きになってきたとして、今回、「県立高校学級増とは」を検討し、今後について意見交流する。

2/19つくば建築研究会 市民シンポジウム @ 台坪コミュニティセンター
2月 19 @ 1:30 PM – 5:00 PM

「さくら邑でやっぺ 長屋門と地域景観の継承」と題して第16回市民シンポジウムを開催する。

五十嵐立青つくば市長が「クラフトライフで創る地域のこれから」▽つくば建築研究会理事長の坊垣和明・東京都市大学名誉教授が「あるいてみっぺ長屋門みち」▽シンポジウム会場近くの古民家所有者の長男で古民家レンタルスペースなどを営む郷悠司さんが「邑でやったっぺ長屋門清掃」と題して講演後、同研究会副理事長の永井正毅・UR都市機構東日本賃貸住宅本部都市再生設計担当部長がコーディネーターとなってパネルディスカッションをする。

2月
26
2/26 木村大×小松亮太 ギターコンサート @ 坂東市民音楽ホール
2月 26 @ 2:00 PM – 4:00 PM

木村大×小松亮太 ギターコンサート

日時 2023年2月26日(日)

会場 坂東市民音楽ホール

開演 14:00(開場:13:30)

チケット 4,500円/当日5,000円 全席指定

問い合せ 坂東市民音楽ホール  tel:0297-36-1100。https://www.city.bando.lg.jp/page/page001253.html

出演:   木村大(ギター)/小松亮太(バンドネオン)

木村祐(サポートギター)

チケット取扱 坂東市民音楽ホール(tel 0297-36-1100)、坂東郷土館ミューズ(tel 0297-44-0055)、LINE電子チケット。

3月
11
3/11 吉田琢磨ピアノコンサート @ つくばカピオ
3月 11 @ 7:15 PM – 9:00 PM

吉田琢磨ピアノコンサート

日時 2023年3月11日(土)午後6時30分開場 7時15分開演

会場 つくばカピオ(茨城県つくば市竹園1丁目10-1)

チケット:一般3000円 学生2000円(全席自由)

プログラム

ショパン:舟歌 作品60

ドビュッシー:喜びの島 他

フランスにて名門のパリ国立高等音楽院などで長く学んできました。クラシック音楽を中心に今回は自作曲も初演します。地元つくばにもっと音楽を届けたい!という想いで活動しております。

3月
17
3/17- 企画展「くらべてびっくり!『くらべる図鑑』」 @ つくばエキスポセンター
3月 17 @ 10:00 AM – 4月 20 @ 5:00 PM

つくばエクスポセンターの企画展。小学館の協力で、同社による人気図鑑シリーズ「くらべる図鑑」で取り上げられている生き物や自然の姿を実物大で再現した、きれいで迫力ある映像やタペストリーを展示する。

期間は3月18日(土)~6月11日(日)開館時間は午前9時50分~午後5時(最終入館は午後5時30分)。月曜など休館。

 

3月
25
3/25- 特別展「ファブリックスピーカー開発のウラ側」 @ 産総研つくばセンター サイエンス・スクエアつくば
3月 25 @ 9:30 AM – 4月 5 @ 5:00 PM

産業技術総合研究所は、つくばセンター内の常設展示施設サイエンス・スクエアつくばのプチリニューアルを記念して、春休み期間の3月25日(土)~4月5日(水)、春休み特別展「ファブリックスピーカー開発のウラ側」を開催し、布から音が出る「ファブリックスピーカー」を特別展示する。

ファブリックスピーカーは、伸縮性のある電極とフィルムによる布状のスピーカーで、薄く伸びて衣服に装着できる。特別展では、試作で使用した材料など研究開発にまつわる品々を展示する。

初日の25日(土)午前11時からと午後1時30分からの2回、開発した研究者によるミニトークも開催される。

予約不要。参加費無料。

4月
21
4/21-22科学技術週間一般公開 @ つくば市内
4月 21 @ 10:00 AM – 4月 22 @ 5:00 PM

科学技術週間一般公開

【高エネルギー加速器研究機構】
22日(土)午前10時~午後4時30分、同つくばキャンパスで春のキャンパス公開を開催する。▽国際交流センターに集合し、放射光で物質・生命の構造や機能を調べる「フォトンファクトリー」や、電子と陽電子ビームを衝突させて宇宙のなぞや新しい物理法則を解明する「BelleⅡ測定器」、電子と陽電子を加速させる400メートルのトンネル「KEKBトンネル」などの実験施設を見学するバスツアー(午前10時、11時30分、午後1時30分、3時の計4回出発)を開催するほか、▽研究本館のガラス張りの開放的なスペースで「素粒子ミュオンで探る歴史と文化」(午前10時30分~)、「冷たいセンサーで捉える宇宙最古の光」(午後1時~)「宇宙の始まりに起きたこと」(午後3時30分~)の3つをテーマに科学の話を楽しむサイエンスカフェを開催する。ほかに▽国際交流センター内で、超伝導現象のミニジェットコースターを走らせる体験や、▽人形紙芝居の動画を見て、国際交流センター内に隠れた素粒子キャラクターのパネルを探すゲームなども開催する。同つくばキャンパスはつくば市大穂1-1。詳しくは同HP(ホームページ)へ。

【筑波大学】
22日(土)午前10時~午後5時、筑波大学で、小学生以上を対象に、1日筑波大生になって科学の面白さと大学の魅力を体感する「キッズ・ユニバーシティ」を開催する。仮想現実空間をこれからどんなふうに使っていけばいいかを考える「一人ひとりのVR空間」をテーマにした特別授業(総合研究棟A)や、大学の教育研究活動を支える秘密のスペースを見学する「筑波大学地底探検ツアー」(総合研究棟B 1階エントランス集合)のほか、「スーパーコンピュータCygnusを見に行こう!」(計算科学研究センター)、「タッチプールで海の生き物に触って、生き物を学ぼう」(総合研究棟A)、「遺伝子組換え植物を見に行こう!」(遺伝子実験センター)、「公開地上ロケットエンジン燃焼試験」(虹の広場)など盛りだくさんのイベントが開催される。同大はつくば市天王台1-1。詳しくは同HPへ。

【産業技術総合研究所】
4本の新作ショートムービーと音声生配信で研究現場のワクワク感を伝える「研究の日常は、非日常だ。」キャンペーンの一環で、18日(火)~5月7日(日)、同つくばセンター常設展示施設サイエンス・スクエアつくばで、特別展「3D-グリグリ動かせる都心の地下構造」を開催する。3D地質図の作り方や活用法を、自分の手でグリグリ動かせる体験デモ機を用意して紹介したり、3D地質図作りに使われたボーリングコアなどの実物を展示する。▽22日(土)は午前11時からと午後1時30分からの2回、3D地質図作りに活用されるボーリングコアの分析を担当する地質研究者の小松原純子さんのミニトークも開催する。入館無料。展示、ミニトークいずれも予約不要。開館時間は午前9時30分~午後5時、同センターはつくば市東1-1-1。詳しくは同HPへ。

【JICA(国際協力機構)筑波センター】
22日(土)午前10時~午後4時、JICA筑波センターで、「みんなで考えよう!わたしたちの世界と地球の未来」をテーマに、世界の音楽、料理、民族衣装などを楽しみながら国際交流したり、JICAごみ博士による世界のごみ問題のガイドツアー&体験型展示でSDGsの学習をしたり、トマトの接ぎ木教室など農業体験をする。同筑波センターはつくば市高野台3-6。詳しくは同HPへ。

【国総研・土木研究所】
21日(金)午前10時~午後4時、国土技術政策総合研究所(国総研)と隣接の土木研究所を一般公開し、社会を支える土木や生活を守る防災の最先端の研究を紹介する。国総研はつくば市旭1、立原1。土木研は同市南原1-6。いずれも入場無料。事前予約不要。詳しくは同HPへ。

4月
22
4/22 小町ふれあいまつりinにいはりdeマルシェ @ 小町の館
4月 22 @ 10:00 AM – 3:00 PM

土浦市新治商工会女性部が共催。

キッチンカー、クラフトショップなどが出店し、季節の野菜、花苗のほか、揚げ物、弁当、アクセサリー、常陸秋そば粉などを販売する。