ロバート・キャパは20世紀を代表する戦争写真家。第2次世界大戦のヨーロッパ戦線で数多くの写真を撮り、1954年北ベトナムで取材中、地雷に触れ亡くなった。
東京富士美術館の所蔵品約100点を展示しキャパの足取りをたどる。
当日入場料は一般1100円(前売り1000円)、高校生900円(800円)、小中学生700円(前売り・当日とも)
「ユニセフによる戦後日本の子どもたちへの支援」展を同時開催し、戦後の食料不足や貧困に直面した子どもたちに対してユニセフが行った支援を紹介するパネルを展示する。真鍋小学校で行われたユニセフ給食の紹介もある。同展は無料。
「地域力と市役所力が一体となった協働のまちづくり」をテーマに、前半は全国各地で社会課題の解決につながるプロジェクトに参画している大羽昭仁さんが基調講演する。後半はそれぞれの立場から地域活性化に取り組む3団体が事例発表し、大羽氏を交えて意見交換する。
■基調講演「100年生きる時代の持続可能なまちの未来づくり」
講師は大羽昭仁さん(未来づくりカンパニー社長)
■パネルトーク
・神立商工振興会
・土浦まちゼミ実行委員会
・六中地区市民委員会
■ポスターセッション
※保育ルーム、手話あり(利用希望者は18日までに申し込みが必要)
年に4回開催している北条市。2月は毎年豆まき大会を行っている。
駐車場は筑波交流センターまたは商店街の無料駐車場に。
第58回土浦市社会・夫人学級生大会
今年度の 事例発表(土浦市母の会婦人学級・下高津婦人学級)、学習活動成果発表、パネル展示、研修会。
第36回 家庭教育のつどい
今年度の 事例発表(新治学園義務教育学校家庭教育学級)、展示発表(上記の学級・新治幼稚園)、パネル展示、ビデオ上映 など。
市民有志「しゃべっぺ土浦」市民の会と市民ギャラリーとの協働により企画運営する、土浦の魅力を語り合う賑やかな写真展。
期間中には新治の歴史と自然を散策しながらの撮影会も予定されている。
期間は3月10日(日)まで、時間は午前10時から午後6時。

メーンは第17回世界湖沼会議に参加した小中高校生が日々の活動や学習の成果を話す発表会。ほかに、研究室の一般公開や県内の環境団体による入浴剤やエコキャンドルなどの工作体験。2018年度霞ヶ浦水質浄化ポスターコンクール入賞作品展示、飲食コーナーもある。
平成30年度館長講座テーマ「館長が語る発掘物語」
茂木館長がこれまで関わった、日本全国から中国までの幅広い発掘調査を踏まえ、調査成果などを話す。
2月17日(日)「日本の前期古墳の調査」3月17日(日)「大和の古墳の調査」
場所は市立博物館視聴覚ホール、定員は各回50人(先着順、資料代一回50円)
2018年11月に土浦市と市教育委員会が開催した「学祭TSUCHIURA2018」の様子を紹介するパネル展。市内高校10校の生徒が学校や部活をPRした。
3日午後2時から「ティタイム」による演奏会あり。会場のカフェ&ギャラリー夢工房はつくば市豊里の杜2-2-5。問い合わせは電話090-4676-9623。
