関彰商事株式会社・筑波大学芸術系連携 スタジオ’S with T「キッズアートツアー」
筑波大学との芸術活動連携「スタジオ’S with T」において、特別企画「キッズアートツアー」を 12 月10日(土)筑波大学にて開催する。新たな企画内容を試み、会場をスタジオ’S から筑波大学に移しアトリエツアーとワークショップを行う。
Ⅱ 開催日・会場等
日 時:2022 年12 月10 日(土) 【1 回目】13:00~14:30 【2 回目】15:00~16:30
会 場: 筑波大学 体芸エリア(筑波キャンパス 南地区)
参 加 費: 500 円
対 象:小学生(要申込)※1 家族1 名まで保護者の同伴可
募集定員:各回15 名
Ⅲ 申込み方法
スタジオ’S ホームページの「イベント参加申込み」フォームから申し込む
※先着順にて定員に達し次第、受付終了
1971年、沖縄返還をめぐる「渋谷事件」で逮捕され、無罪を訴えながら2019年獄中で死去した星野文昭さんの絵画展。反戦や誤認逮捕・冤罪防止の呼び掛けをする星野文昭絵画展土浦つくば実行委員会が主催する。
会期は
20日(火)午後1時~午後6時
21日(水)~24日(土)午前10時~午後6時
25日(日)午前10時~午後5時
会場は土浦市民ギャラリー オープンギャラリー第2室
入場無料
つくば市が加入しているオープンガバメント推進協議会(事務局・千葉市)が主催し、公開シンポジウムを開催する。
自治体におけるデータを活用した取り組みや目指すべき姿について、公共分野におけるデータ活用の第一人者、筑波大学システム情報系の川島宏一教授が基調講演するほか、室蘭市、郡山市、つくば市、千葉県、千葉市、浜松市、奈良市、福岡市、熊本市の9自治体の首長などが、それぞれの取り組みについて事例発表したり、デスカッションを行う。
主催者のオープンガバメント推進協議会は、企業、大学、行政が連携し、ビッグデータ・オープンデータの活用推進や、マイナンバー制度の利活用推進に向けた取り組みなどを行っている。
zoomによるオンラインで開催し、YouTubeでライブ配信する。参加申し込み不要。
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巨大凧揚げをメーンに、重機による巨大書初めやもちまき、出店で楽しむ大会が3年ぶりに開催。
漢字一文字を大書した大凧をあげる。20年まで行われた凧作り教室は実施しないが、凧の当日販売は行われる予定。もちまきは2部制で、午前11時~は小学生以下とその保護者のみ、午後1時30分~は中学生以上が参加できる。
からあげ、たこ焼き、シフォンケーキなどフード店とつくば市商工会青年部による模擬店、整体、射的などの出店が終日営業する。雨天時は2月5日(日)に順延。
2月4日の「世界がんデー」、15日の「国際小児がんデー」に合わせて、がんに対する正しい理解と温かい支援の輪を広げるため、大人も子どもも、病気や障害がある人もない人も、そして今がんと向き合っている人、これからがんと向き合うかもしれない人がみんなでがんと向き合い時間と空間を共有して歩く。
ロコモティブシンドロームは、主に高齢者の活動低下として問題視されているが、がん患者は治療中、または治療後も動けない、または動きにくいことからロコモ進行による社会復帰への遅れが懸念されている。病気であってもなくても「動かせるところを動かす」ことの重要性をみんなで理解し、がん患者の QOL の向上につなげる。また地域全体でみんなが一体となって、がんと向き合うことで、自分に出来るがん予防のアクション(健康増進・早期発見・社会復帰)につなげるイベントを開催する。
日時 2月11日(土)午前10時~3時 洞峰公園・体育館
第1部 がんクイズラリー 午前10時~11時30分 公園内
公園内約1.5キロのコース内にある6カ所のポイントでクイズに挑戦しながらロコモウオークをする。
第2部 講演会・トークディスカッション 午後1時~2時30分 体育館
「ロコモとがん」をテーマにNTT東日本関東病院の大江隆史院長が講演する。
展示ブース 午前10時~午後3時
・あきらめない人の車いすcogy試乗会
・ヘルスケア(ロコモ判定テスト、骨健康度測定、骨盤矯正など)
・チャリティー(缶バッヂ制作、似顔絵、古本・グッズ販売など)
・キッズコーナー(おはなし会、お絵かきなど)
・キッチンカー(軽食、スイーツ、ホットドリンク販売など)
【目的】
食品ロスを削減しながら、北関東のフードバンク、子ども食堂ネットワーク等への食品受贈がさらに進むよう、企業とフードバンク等との連携事例を共有し、双方がつながる機会を創出する。
【内容】
① 企業及びフードバンク等が連携した事例紹介
② 参加者同士による情報交換
(会場、オンライン双方に分かれて情報交換を行う)
【開催方式】
会場参加またはオンライン参加(Zoom)のいずれかを選択できるハイブリッド方式
【対象】
北関東各県の企業関係者、社会福祉法人、フードバンク、子ども食堂ネットワーク、子ども食堂、フードパントリー等ご関心のある方はどなたでも
【定員】
会場:50人 オンライン:100人
【申込締切】
2月10日(金)
【申込方法】
下記の特設ページ(スマートフォンも対応)に必要項目を入力しお申し込む。
https://bit.ly/kitakanto-loss?
【問い合わせ】
認定NPO法人 茨城NPOセンター・コモンズ
担当:大野 覚、伊東 輝実
〒310-0031
茨城県水戸市大工町1-2-3 トモスみとビル 4階
みとしんビジネスセンター C-1
電話:029-300-4321 FAX:029-300-4320
eメール:info@npocommons.org
同会代表世話人の片岡英明さんが「中学生の進路選択に影響がないような県立高校学級増の検討」をテーマに話し、今後について意見交流する。
筑波研究学園専門学校の学生が、卒業研究「つくば市にどんな高校がよいか」について報告する。
同考える会は、つくば市に県立高校新設などを求める請願を昨年12月県議会に提出しました。請願は継続審査となり、改選により廃案となった。一方これまでの市選出県議の一般質問や委員会質問、同考える会の活動などを通して、県の答弁もつくばの高校問題に前向きになってきたとして、今回、「県立高校学級増とは」を検討し、今後について意見交流する。
「さくら邑でやっぺ 長屋門と地域景観の継承」と題して第16回市民シンポジウムを開催する。
五十嵐立青つくば市長が「クラフトライフで創る地域のこれから」▽つくば建築研究会理事長の坊垣和明・東京都市大学名誉教授が「あるいてみっぺ長屋門みち」▽シンポジウム会場近くの古民家所有者の長男で古民家レンタルスペースなどを営む郷悠司さんが「邑でやったっぺ長屋門清掃」と題して講演後、同研究会副理事長の永井正毅・UR都市機構東日本賃貸住宅本部都市再生設計担当部長がコーディネーターとなってパネルディスカッションをする。
木村大×小松亮太 ギターコンサート
日時 2023年2月26日(日)
会場 坂東市民音楽ホール
開演 14:00(開場:13:30)
チケット 4,500円/当日5,000円 全席指定
問い合せ 坂東市民音楽ホール tel:0297-36-1100。https://www.city.bando.lg.jp/page/page001253.html
出演: 木村大(ギター)/小松亮太(バンドネオン)
木村祐(サポートギター)
チケット取扱 坂東市民音楽ホール(tel 0297-36-1100)、坂東郷土館ミューズ(tel 0297-44-0055)、LINE電子チケット。
