■講演テーマ 重症心身障害者児・医療的ケアの必要な者児・家族が地域で暮らすために必要なこと
■又村あおいさんプロフィール 神奈川県平塚市福祉総務課勤務。全国手をつなぐ育成会連合会政策センター委員など。
■定員80人 先着順
■問い合わせはかけはしねっとのホームページ(http://kakehashinet.jp/)

■3階中ホール
10:30~基調講演「食育の原点 そしてこれから」服部栄養専門学校 服部幸應理事長
12:50~パネルディスカッション「子ども達の未来へのこすもの」
13:40~ワークショップ「地産地消から未来を考えよう」
■2階中ホール
10:30~公開食育教室「たべものと腸のおはなし」
13:00~公開食育教室 野菜の販売体験「茨城を食べようキッズ・マルシェ」
■3階共用スペース
10:30~食育体験展示コーナー
「音楽を聴く学ぶ発明する」楽器体験も出来る。
0歳児から、ベビーカーも大歓迎のユニークな音楽会。
定員に達した場合午後2時より追加公演。
参加者募集「第31回 樹輪(きりん)親父の出番 父の日『子供用ミニ縁台』を作ろう」
■日時 6月17日(日)父の日 午前9時から
■場所 大子町下宮野673 ㈱樹輪工場
父の日に親子でミニ縁台をつくる。材料は大子町の製材所が無料提供する。大工道具(のこぎり、げんのう、のみ、スケール、鉛筆)と弁当は持参する。
■主催 ㈱樹輪 菊池均代表
■申し込み先 電話0295-72-2446 第31回親父の出番事務局
■分科会 10:00~12:00
1、みんなのおしゃべり広場~日頃の思い、話し合ってみませんか?
2、小中一貫教育~すべての子の発達をめざす学校とは?
助言者 山本由美さん(和光大学教授)
3、笑いヨガ~笑って元気
助言者 三浦亜子さん(NPO法人ラフターヨガジャパン ラフターヨガリーダー)
4、東海第2原発廃炉のために何ができるか
助言者 川澄敏雄さん(東海第2原発差止め訴訟原告団世話人)
■全体会 13:00~15:30
記念講演「本音で語ろう 生きやすい社会って!雨宮処凛さんにきく」
第1部 13:30~15:00 学習会「土浦市の将来の姿-10年後の土浦はどうなっているのか」
講師:土浦市役所財政課 石引康弘さん
約15 年後(2035 年)、茨城県の人口は80%台になり、その後さらに人口が急速に減少すると言われている。このような人口減に伴い、経済の縮小、税収入の減少の時代がやってくる。10年後の土浦市はどのような状況を迎えているのか、市役所財政課の担当者から詳しく聞き、これからの市政やまちづくりの方向を考える。
市の事業・財政はこの先どうなっていくのか。毎年度策定している、今後3 年間に実施する事業計画と、10 年先の財政状況を見据えた長期財政フレームを使って、分かりやすく話す。(講演:60 分、意見交換:30分)
第2部 15:10~16:30 総会
特別支援教育を必要とする未就学児の保護者を対象とした就学学習会。つくば市内の小学校特別支援教育や特別支援学校の現状、特別支援教育を受けている子の保護者による体験談等あり。
保育料200円(申込締切6月15日)。
申込締切は6月22までEメールで。
8月25日(土)に「こども美術館列車」を運行し、列車内や駅構内に応募作品を展示する。抽選で親子150組300人を特別貸切列車に招待する。
応募要領
(1)テーマ「TXと夏休みの思い出」
(2)応募用紙配布と回収期間 7月7日(土)~28日(土)まで
お絵かき専用用紙を各駅の案内カウンター(または定期券売り場)で限定2500枚を配布する。
(3)応募対象 小学6年生まで(一人1点に限る)
(4)応募方法 専用用紙に付いている応募券に名前、年齢、住所、電話番号を記入し、各駅の案内カウンター(または定期券売り場)で係員に作品を提出する。作品と引き換えにTX防犯ホイッスル(非売品)を贈呈する。
