北欧と雑貨と花市場 北欧デザインの発展には、日照時間が短く家で過ごす時間が長い自然環境が背景にある。北欧の人たちにとって、家の中で癒しや楽しみを見つけたり、満足できる空間を作ることは、心身の健康のためにも大切だった。リモートワークや自粛により、家庭で過ごす時間が長くなっている今だからこそ、インテリアや雑貨、アートや音楽、そしてお花…、家での暮らしを快適にすることで心身の健康を保つことが大切という思いから企画した。(主催者情報)
出店は、北欧POP-UP-STORE、雑貨と花市場マーケット、みみしっぽ展、北欧の音楽会、アイリッシュセッション、ケーリーワークショップ、北欧の音楽会〜ケルト伝統の音色〜、クリ街フリーマーケット、シールラリー&抽選会、北欧のお菓子販売、花と散歩、フロートランタン〜ヴァルプルギスの夜〜、北欧の暮らしを感じるワークショップ、トント広場(子供の買い物体験コーナー)。
特別企画「北欧シネマ上映会」は4月30日(土)、5月1日(日)、北欧の国の映画を楽しむ2日間、6つの作品を上映。
上映作品は、北欧神話モチーフのアカデミー賞アニメ賞にもノミネートされた『ソング・オブ・ザ・シー』『ブレンダンとケルズの秘密』、フィンランド生まれの人気キャラクター「ムーミン」のパペット・アニメーション。スウェーデンで記録的ヒットした『幸せなひとりぼっち』、フィンランドの代表的児童文学原作『オンネリとアンネリのおうち』、クラフトブームの中で生まれてた『YARN〜人生を彩る糸』。一般1,800円 小学生以下1,000円。収益の一部をユニセフへの募金に。※「北欧と雑貨と花市場」で使える買い物券などの特典あり。
昭和初期、郷里の長野県で起こった製糸工場の女工らの労働争議を支え、第1回普通選挙で躍進した労働農民党を支援したが、治安維持法による弾圧で刑務所に収監され24歳で死亡した社会活動家、伊藤千代子の物語。
上映は5月8日(日)午前10時からと午後2時からの2回、小ホールで上映する。各回、監督と出演者が舞台あいさつする。
前売り券1200円。
当日券は一般1400円、学生・障害者1000円、中高生800円。
35歳以下の若手作家の優れた作品に賞を授与し、副賞として作品を買い上げることで、作家を支援し、展示機会を提供して作品の発信をサポートする。
対象は、東京芸大と筑波大の洋画と日本画研究室の学生、修了生、卒業生。
両大学の研究室が推薦した19人の作品を展示する。
6月8日から14日は西武池袋本店6階アートギャラリーで同池袋店を開催する。
「みんなが楽しみ・まなび・つながる場を」をテーマに、茨城県県南生涯学習センターが主催する土浦駅周辺の施設や店舗による周回イベント。
駅周辺5エリアでさまざまなイベントを開催する。
■県南生涯学習センターエリア
・エンジョイホリデー~子どもあそびの広場(県南生涯学習センター)
・Let’s親子で健康チェック(土浦市こども包括支援課)
・ミニボッチャ体験(土浦三中地区スポーツ協会)
・障がい者スポーツを通じて筑波大生とSDG’sを学ぼう(BLUE ONE BEAT!)
■うらら大屋根広場エリア
・自衛隊体操に挑戦
・服装体験コーナー
・メカベー体験会
・犬猫譲渡会(犬猫物語)
・シトラスリボンプロジェクト(霞ケ浦高校JRCボランティア同好会)
■モール505エリア
・自衛隊クラフト・VR体験
・YouTuber体験
・高校生とボードゲームで遊んでみよう
・ポケモンカード体験
■アルカス土浦エリア
・あおぞらまるしぇ キッチンカー、ハンドメイド物販、ワークショップ
・子ども映画会「おじゃる丸スペシャル」(土浦市立図書館)
■ステーションエリア
・線路の落とし物を拾う道具を使ったマジックハンド体験(JR東日本)
・酒蔵の試飲販売会(佐藤酒造)
・親子絵本読書会(天狼院書店)
・子ども自転車教室(ル・サイク)
筑波山神社林保全活動。神社林内の森林育成で広葉樹を植え森を豊かに。植栽面積300㎡ 植栽本数600本
6月5日午前8時30分、筑波山神社参集殿前集合で受付開始。午前9時から開会式。上野貞茂宮司による安全祈願。 吉村和就氏によるミニ講座「森づくりは、水づくり!」など。植樹指導は藤原一繪氏(横浜市立大学大学院)
参加費無料・お弁当付き・ボランティア証明書を発行。つくば駅より専用の送迎バスあり。
参加申し込み締め切りは5月31日(火)まで
小児がん支援のためのレモネード屋台販売、焼き菓子、雑貨販売などを実施する。
小児がんと闘う米国の少女が6月12日、自宅の庭でレモネードを販売する屋台を開き、売り上げを小児がんの研究にした寄付したことにちなんで開催する。
バザーや屋台料理でインドネシアの食べ物や雑貨を販売。ステージでは伝統的な踊り、楽器、歌のパフォーマンス、楽器体験などが楽しる。
土浦市中央1丁目12-5の「まちかど蔵」と、同市小野491の「小町の館」の2カ所でサクランボ「佐藤錦」、漬物、菓子など山形県天童市の特産品を販売する。
天童市は江戸時代末期、市内の8村が旧土浦藩領だったことなどが縁で、土浦市と相互交流協定を結び、相互に特産品を販売している。
2020年11月に89歳で逝去した木内幸男さんの数々の功績を振り返る。
木内さんは土浦市出身。土浦一高野球部で主将を務め、その後、同校の監督を皮切りに、取手二高、常総学院高を率いた。甲子園では通算40勝、3度の全国制覇を果たした。
追悼展では、甲子園の優勝旗や優勝盾、監督として指揮を執る写真などを展示するほか、教え子である元プロ野球選手の仁志敏久さんや金子誠さんなどゆかりの人が木内さんとの思い出や人柄を語った動画を放映する。等身大パネルと一緒に記念撮影ができるコーナーもある。
