開幕直前!!茨城ロボッツ出陣イベント@LALAガーデンつくば 日時:2019年9月8日@4:15PM-6:00PM 会場:LALAガーデンつくばプラザ広場 〒305-0034 茨城県つくば市小野崎千駄苅278-1 料金:入場無料 連絡先:LALAガーデンつくば 029-860-2777 5:05PMからトークショー、サイン会など。選手13人(小林大祐選手を除く)と、ロボッツダンスチームRDTの7人が参加予定。LALAガーデンつくばのLINEに友達登録(当日可)した人の中から抽選で当たるプレゼント企画もある。
11月2日から開幕する2019-20 V.LEAGUE DIVISION2 MENに向けて、つくばユナイテッドSun GAIAの壮行会を行う。同日はSun GAIA選手による小学生以下対象のソフトバレーボール体験会も開かれる。体験会は1:00PM-5:00PM(壮行会の時間を除く)、参加費無料。
<入園料>
一般310円(20名以上の団体料金250円)
高校生以下・65歳以上は無料
障害者手帳をお持ちの方及びその介護者1名無料

筑波大生が中心となって企画し、2015年からつくばで開催しているお祭りの第5回。誰でも踊れる盆踊りをみんなが知ってる現代音楽で踊ってしまおうという趣旨で、ライブ演奏ありパフォーマンスあり縁日ありのイベント。
「宇宙・物質・生命の起源を求めて」
東海村にあるJ-PARC(大強度陽子加速器施設)が2009年の全施設の利用運転開始から10周年を迎えるのを記念して、市民公開講座をつくばで開催する。最新の宇宙物理サイエンスの解説で人気の村山斉さん(カブリ数物連携宇宙研究機構主任研究者)、梶田隆章さん(東京大学宇宙線研究所所長、ノーベル物理学賞受賞者)の2人がそれぞれ午前と午後の講演に登壇する。
9月23日〜26日につくば国際会議場で開かれる国際学会、第3回J-PARCシンポジウム(J-PARC2019)に合わせての開催。私たちはどこから来て、どこへ行くのか? J-PARCを使って作り出される多様な量子ビームを使ってひもとく宇宙・物質・生命の謎、そしてその知識から生まれる新しい物質は、我々の未来をどう変えるのか? を考える。
村山さんは「なぜ私たちは宇宙で生まれたのか」、梶田さんは「姿を変えるニュートリノ」をテーマに講演する。講師はほかに齊藤直人さん(J-PARCセンター長)、加藤晃一さん(自然科学研究機構生命創成探究センター長)、岸本浩通さん(住友ゴム工業分析センター長)。
参加は無料。
土浦市の宍塚大池周辺で活動する認定NPO法人「宍塚の自然と歴史の会」が設立30周年記念事業として、映画『武蔵野』の上映会と講演会を開く。
映画は『武蔵野~江戸の循環農法が息づく~』(2017年、原村政樹監督作品)。都心から30キロ圏内の武蔵野地域には広大な平地林と農地があり、秋に落ちた葉を掃き1年かけて堆肥を作ることで微生物の豊かな土壌を保つ、自然の摂理を生かした循環農業が江戸時代から継承されている。都市化が進んだ現代において奇跡的に続いている、そうした営みを原村監督が丹念に追ったドキュメンタリー。
上映後、映画『武蔵野』製作委員会副会長の鈴木敏夫プロデューサーによる講演と意見交換が予定されている。

障害や年齢を超えて好きな船に乗って楽しもう!
霞ケ浦、土浦港のヨットハーバーで、カヌー、ヨット、モーターボート、ドラゴンボート、SUP(サップ)、カッターボートなどの水上スポーツがだれでも楽しめる。
主催はセイラビリティー土浦(代表・秋元昭臣ラクスマリーナ専務)。
霞ケ浦温泉の足湯無料。売店で焼きそば(300円)など販売。
大きな地震が起きると、まさかこのような地震がここで起きるとは思っていなかったと、よく聞く。東北地方太平洋沖地震ではつくばの地表や構造物もかなり揺れ、被害も発生した。
共催セミナーは、予測が難しい地球が営む地震の知識を深め、地震防災を考える素地になればと、つくば研究学園都市の2人の地震専門家が、地震国日本、地震の発生メカニズム、予測が難しい大地震、つくば・関東地方の地震活動、震源から地表まで地震波の伝わり方・震度などを講演する。
講演は、八木 勇治氏(筑波大学生命環境系教授)
横井 俊明氏(国立研究開発法人 建築研究所国際地震工学センター長)
参加費無料。定員150人。
参加申し込み方法は、氏名、所属マンション名、参加人数、メールアドレス等のご連絡先、当日
質問したいことなどをご記入の上、7日までに、電子メール:condo-tsukuba@tsukuba-housing.org
連絡会ホームページ:http://tsukuba-condominiums.jimdo.com
FAX:029-868-7642(つくば市住宅政策課宛)宛て申し込む。
