年に4回開催している北条市。2月は毎年豆まき大会を行っている。
駐車場は筑波交流センターまたは商店街の無料駐車場に。
第58回土浦市社会・夫人学級生大会
今年度の 事例発表(土浦市母の会婦人学級・下高津婦人学級)、学習活動成果発表、パネル展示、研修会。
第36回 家庭教育のつどい
今年度の 事例発表(新治学園義務教育学校家庭教育学級)、展示発表(上記の学級・新治幼稚園)、パネル展示、ビデオ上映 など。
市民有志「しゃべっぺ土浦」市民の会と市民ギャラリーとの協働により企画運営する、土浦の魅力を語り合う賑やかな写真展。
期間中には新治の歴史と自然を散策しながらの撮影会も予定されている。
期間は3月10日(日)まで、時間は午前10時から午後6時。

メーンは第17回世界湖沼会議に参加した小中高校生が日々の活動や学習の成果を話す発表会。ほかに、研究室の一般公開や県内の環境団体による入浴剤やエコキャンドルなどの工作体験。2018年度霞ヶ浦水質浄化ポスターコンクール入賞作品展示、飲食コーナーもある。
平成30年度館長講座テーマ「館長が語る発掘物語」
茂木館長がこれまで関わった、日本全国から中国までの幅広い発掘調査を踏まえ、調査成果などを話す。
2月17日(日)「日本の前期古墳の調査」3月17日(日)「大和の古墳の調査」
場所は市立博物館視聴覚ホール、定員は各回50人(先着順、資料代一回50円)
2018年11月に土浦市と市教育委員会が開催した「学祭TSUCHIURA2018」の様子を紹介するパネル展。市内高校10校の生徒が学校や部活をPRした。
3日午後2時から「ティタイム」による演奏会あり。会場のカフェ&ギャラリー夢工房はつくば市豊里の杜2-2-5。問い合わせは電話090-4676-9623。
3月から常総線に導入される新型車両キハ5020形を撮影し、その後記念乗車を楽しむ。
参加者にはキハ5020形の缶バッジ、乗車証明書などをプレゼントする。記念乗車券などの販売もある。
・3月2日(土)午前9時30分から10時に水海道駅で受け付けし、臨時列車で水海道車両基地に移動する。
・事前予約制。定員100人。参加者は当日有効の「常総線1日フリーきっぷ」(親子割引付き)を購入することが必要。
・申し込み方法は、2月19日(火)午前10時から関東鉄道ホームページで予約を受け付ける。
【キハ5020形】キハ5000シリーズの最新型車両。2両を新たに製造した。ボディカラーは関鉄ホワイトをベースに筑波山からの朝日を黄色、沿線を流れる鬼怒川、小貝川を青色で表現し、側面に早春の紅梅に彩られた筑波山をイメージしたマークを付けた。車両前面はLED化した前照灯を上部に設置した。屋根材には腐食しにくいステンレス鋼を採用した。
