11月25日(日)午前9時30分~午後3時
会場は、土浦市立神立小学校校庭、小雨決行。
高校生(全7校)がダンスや音楽を披露する「文化祭甲子園」
飲食店(3店舗)と高校(3高)がコラボしてオリジナル商品を販売する「クッキング甲子園」
神立商工振興会オリジナルハンバーガー「神バーガー」の販売
模擬店・フリーマーケット、消防はしご車、大抽選会、神立小ファンファーレバンド&よさこいソーラン、哲&晴、アップルバンド、ゴスペル7の音楽ライブなど。
体験学習型コンサート 聴いて学んで発見しよう!
「クラリネットバラバラ事件 クラリネットこわしちゃったのかい?!」
0歳児から大人まで、だれでも入場できます。
ベビーカーや車椅子もそのまま入場できます。
開館1周年を迎える土浦図書館フェスティバル事業の一環。
今年生誕100年を迎える、画家いわさきちろの知られざる人生を、貴重な証言でつづった初のドキュメンタリー映画。
監督:海南友子、出演:黒柳徹子、高畑勲など。
鑑賞会は定員50人(先着順)

つくば市在住で、土浦市飯田にアトリエを構えるステンドグラス作家田崎慶三郎さんと、妻で衣服リメーク作家の昭子さんによる「ステンドグラス・衣服リメイク2人展」。
駐車料金は最大2時間無料。
筑波山華やぎプロジェクトは世代を超えた女性のつながりを軸とした「百人きもの」を開催する。常陸風土記に見る1万人もの人が集まった筑波山麓の嬥歌(かがい)の舞台を再現し、にぎわいと華やぎを演出しようと、日本の文化の象徴、着物で集い、講演やランチで交流する。
会場は筑波山神社前の江戸屋。参加費は8000円で着付けを希望される場合は3000円、着物の貸し出しは1万円。
愛と平和を歌う、土浦市出身の歌手、美地(みち)が、世界最高峰のリコーダー四重奏演奏「フランダース・リコーダーカルテット」などと共に開くふるさとでのコンサート。
美地は東京都日野市の知的障害者施設保育士の傍らソロ歌手を始め25周年を迎える。
同カルテットは今年12月で解散する。日本最後の演奏を、美地がふるさと土浦にプレゼントする。
期間は2018年12月3日~19年1月31日
2017年6月筑波大学の古生物標本収蔵庫で見つかった骨化石が1600万年前の水生哺乳類パレオパラドキシアの右大腿骨であることが分かった。発見された骨化石の実物とレプリカのほか、3Dプリンターで新たに作製した骨格復元模型を展示する。
サイエンスカフェが12月22日(土)午後3時~4時30分に開かれ、骨化石を調査した筑波大生命環境系の上松佐知子准教授が話す。
