1937年第1回文化勲章受章者のうち、佐佐木信綱、幸田露伴、横山大観を始め、文学、美術、芸術の分野を中心に、計54人の肉筆書簡、色紙、短冊、原稿、署名本などを店内のショーケースに展示する。
つくばセンタービル謎解きツアー
つくばセンタービルに隠された建築の謎を解きながらビルを回る
第1回 11月3日(水・祝)13時~約1時間
第2回 11月13日(土)13時~約1時間
第3回 11月23日(火・祝)13時~約1時間
各回定員10人、要予約
参加費無料
申し込みは電話090ー5579-5726(冠木さん)
12月以降の予定は11月中旬に決定。
11月6,7,13、14、20、21日の土日8日間、11時~16時開催。
現代陶作家として活躍する毛塚友梨さん、大井真希さんの作品を展示販売する。
主催はギャラリーネオ(合同会社ネオつくばプロジェクト)とNPO法人”矢中の杜”の守り人
会場の矢中の杜は、つくば市北条出身の実業家、矢中龍次郎さんによって建てられた昭和の邸宅。国登録有形文化財に指定されている。
毛利敏雄さん、渡辺和政さん、沼尻正芳さんの3人展。
退職後、画業に挑戦し、個性豊かに表現している3人の大中小作品60点を展示している。

現在、国内中小企業の3分の2に当たる企業が後継者不在といわれており、地域企業の存続は社会的にも重要な課題となっている。筑波銀行では事業承継問題解決への取組みを積極的に行っており、セミナーでは事業承継に悩む経営者や事業承継を契機に成長戦略を描く企業を対象に最新の情報を提供する。セミナー終了後日、個別相談も受け付ける。
事業承継・成長戦略セミナーの内容は
【第一部】事業承継問題とM&A
講師 株式会社ストライク
執行役員 相良 史明
【第二部】事例から考える成長戦略としてのM&A
講師 株式会社ストライク
シニアアドバイザー 中山 浩
茨城県弁護士会による無料電話相談
▽12月2日(木)午前10時~午後8時=全国一斉新型コロナ「生活相談ホットライン」。フリーダイヤル0120-254-994
「飲食店を営んでいるが行政の営業自粛要請で借金が増えてしまった。借金返済の負担を軽くすることはできないか」「会社の事業不振から解雇を通知された。今後の生活に利用できる制度はないか」ー等、コロナ禍の生活に関する悩みに応じる。
▽12月3日(金)午前10時~正午=「障害者の人権110番」。電話029-231-3305または029-231-3306
障害者週間(3~9日)に合わせ、障害のために人権侵害を受けたり、社会参加の機会を不当に奪われたりする問題について、県弁護士会人権擁護委員会所属の弁護士が、対処方法や正しい法律知識を提供しアドバイスする。
▽12月9日(木)午前10時~正午、午後1時~3時=全国一斉「生活保護ホットライン」。フリーダイヤル0120-158-794
「生活保護を申請したいが申請書がもらえない」「所持金がある、自動車がある、生活困窮者自立支援制度が利用できるなどと言われ、役所が生活保護の申請を受け付けてくれない」「役所から保護費を返してください、辞退届を書いてくださいと言われた」「保護費が下がって生活していけない」など、生活保護に関しさまざまな問題に直面している人の相談に応じる。
<つくばセンタービル謎解きツアー参加者募集>
▽内容:つくばセンタービルは、プリツカー賞を受賞した建築家、磯崎新さんのポストモダンの代表作として世界的に評価されている。センタービルに隠された建築の謎を解きながらビルを回る
▽日時(12月の日程)
第4回=12月4日(土)午後1時~
第5回=12月12日(日)午後1時~
時間はいずれも午後1時から約1時間
▽参加費無料
▽定員:10名、小中高生大歓迎
▽要予約:090-5579-5726(冠木さん)
2022年1月以降は追って案内する。
物質・材料研究機構(NIMS)の持つ高度な技術とその技術を事業化したベンチャー企業を紹介する。企業や研究機関、さらに異分野に渡る幅広く参加で、新たなイノベーションが起こることを期待する。
Program1はNIMSの研究成果プレゼンテーション。「メタロ超分子ポリマーを用いたエレクトロクロミック調光デバイスの開発」樋口昌芳(NIMS機能性材料研究拠点ポリマー・バイオ分野電子機能高分子グループ)、「熱電デバイスの事業化」森孝雄(NIMS国際国際ナノアーキテクトニクス研究拠点) 両氏による研究成果プレゼンテーション。Program2はNIMS発ベンチャーによるプレゼンテーション。5社が発表を予定。名刺交換会(交流会)も行う。
参加は無料。つくばスタートアップパーク会場は先着20人限定、オンライン参加(300人)も受け付ける。https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_m4Zw3bU8TkaWSbNSEdjKKQ
「ぼく」が乗った飛行機は、ある日エンジンの不調で、砂漠に不時着した…。世界中で読み継がれるアントワーヌ・ド サン=テグジュペリの小説の舞台化。百景社が劇場で滞在製作を行いながら、じっくりとそしてさらに違う上演先でまた深化していくという「たびプロジェクト」の第1弾。三重県津市(5月)公演、長野県上田市(12月10日・11日)公演を経て、本拠地・土浦に至る。
構成・演出・美術:志賀亮史、出演:山本晃子、鬼頭愛。
開演は25日(土)が午後2時と午後7時~。26(日)が午後2時~
