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3月
21
アートとブックが出会う場所ー絵本からひろがる楽しい世界 @ 土浦市民ギャラリー・土浦市立図書館
3月 21 @ 10:00 AM – 5月 6 @ 6:00 PM
「ちょっとだけ」全原画展示
土浦市民ギャラリーと市立図書館との共同企画展
ロングセラー絵本「ちょっとだけ」全原画展示のほか
・土浦市出身作家・小林由季氏デビュー絵本の原画等展示
・普段は図書館に置けない,触って遊べる仕掛け絵本コーナー
・茨城県南を中心に活動するアーティスト集団「BookWorms」による創作絵本展示
など盛りだくさんの内容

➡「アートとブックが出会う場所」を紹介した入沢弘子館長のコラムはこちら
4月
7
日枝神社山王様の流鏑馬まつり @ 茨城県土浦市沢辺・小野・東城寺入会地 日枝神社
4月 7 @ 12:30 PM – 3:00 PM

土浦市新治地区の日枝神社の流鏑馬まつりは、神社一千年の歴史の中で、大猿退治伝説を今に伝える勇壮にして古式豊かなお祭りである。
流鏑馬の主役は三人で、人身御供の稚児は華麗に着飾り、小田氏の代官「小神野(おかの)従(じゅう)羅天(らてん)」や弓の名手「市川将監(いちかわしょうげん)」は、装束を着用し馬に乗って登場する。境内の馬場は150mほどあり、その3ヶ所に的を立て、従羅天が先導して将監が的を騎射する。射抜いた的は見物客が争って持ち帰り、その年の豊凶を占ったり魔除けにする。

4月
14
体験学習型コンサート「お箏の世界 日本の作曲家と共に」 @ 市民ギャラリー(つくばエキスポセンター前)
4月 14 @ 11:00 AM – 12:00 PM

教科書でお馴染み「さくら」「春の海」「六段」を箏演奏者の生解説付きで目の前で鑑賞する。質問コーナーもある。

0歳から大人まで入場できる。

4月
21
体験学習型コンサート「ヴィオラちゃん♡こんにちは」 @ 市民ギャラリー(つくばエキスポセンター前)
4月 21 @ 11:00 AM – 12:00 PM

クラシック音楽200年分の歴史をムシカ博士と一気に駆け抜ける体験学習型コンサート

ヴァイオリンとヴィオラの白熱のバトルもある

0歳から大人まで参加できる

 

4月
28
つくばピンクリボンフェスティバル2019 @ つくば研究学園駅前公園
4月 28 @ 9:45 AM – 12:30 PM

乳がん検診受診率向上を目的とする。

5キロウオーク、10キロラン、乳がん最新情報講演会、乳がんクイズ大会などが催される。

会場では「食のフェア」が同時開催される。

5月
6
いばらき原発県民投票の会 県民投票Cafeつくば @ つくばイノベーションプラザ
5月 6 @ 1:30 PM – 3:30 PM

東海第2原発の再稼働の是非について県民投票の実現を目指し、原発の現状や県民投票について話し合う。9月末までに全44市町村で開催予定。

つくばは、6日(月・祝)午後1時30分から、つくばイノベーションプラザ3階大会議室

土浦は、12日(日)午後2時から、県南生涯学習センター小会議室1

5月
8
いしげ結城紬&染色村きぬの染展―織と染・彩りの世界 @ 常総市生涯学習センター第1展示室
5月 8 @ 10:00 AM – 5月 12 @ 5:00 PM
5月
17
水彩イラスト&チョークアート・二人展「Happyな時間」 @ LaLaガーデン つくラボ
5月 17 @ 10:30 AM – 5月 22 @ 6:30 PM

チョークアート「welcomeボード」体験会・無料

5月
18
つくばスローマーケット @ 旧筑波東中学校
5月 18 @ 10:00 AM – 5月 19 @ 4:30 PM

かつての学び舎を活用したマーケット。ワークショップや、わくわくミニライブ、てんぷら油リサイクルプロジェクト、ドリームツリー製作など多彩。

18日午後1時30分から、筑波山麓で活躍するNPOや団体などの若手たちが校内武道場で「廃校で語ろう! 山麓の未来」。参加自由。

19日午前10時から午後12時30分、新緑の山麓をめぐるガイドつき自転車ツアー。参加費1000円。申し込みと問い合わせはチーム36   http://tsukuba36.com/

同日午後2時から同3時まで校内武道場で「超オシャレおじいちゃん&おばあちゃんファッションショー」

 

 

講演会 森友事件をスクープした私が辞めた訳―NHK報道の舞台裏と記者の意地 @ 県南生涯学習センター 土浦駅西口前ウララ5階
5月 18 @ 1:30 PM – 3:00 PM

2019年度市民オンブズマンいばらき総会 記念講演会

著書「安倍官邸vs.NHK 森友事件をスクープした私が辞めた理由」で知られる、元NHK大阪放送局記者で現在、大阪日日新聞論説委員の相澤冬樹氏が講演する。

相澤氏は森友事件発覚当初から事件を追い続け、次々に特ダネをつかんだが、書いた原稿は安倍官邸とのつながりを薄めるように書き換えられ、ついに記者職からの異動を命じられた。職を辞した本人が、事件の核心、取材の裏側、ゆがめられる報道の現在を赤裸々に語る。