個展開催にあたって
「大学で本格的に彫刻と向き合うようになり、それ以来43年人体を中心に具象彫刻制作を続けてきました。特に骨格や筋肉による人体の螺旋的構造を意識した作品作りを心掛け、大胆な動きや構成よりも自然なポーズの中に量感や静かな動きや詩情があふれる表現を追求してきたのです。
つくばにアトリエが完成し新環境での造形活動に向かうこの時期に、これまで追求してきた作品を並べて振り返る個展を開催することにしました。彫刻制作活動を続けるきっかけとなった大学在学中の県芸術祭優賞の作品から、一昨年一陽展出品作までの主な作品を展示いたします」
土浦市新治地区の日枝神社の流鏑馬まつりは、神社一千年の歴史の中で、大猿退治伝説を今に伝える勇壮にして古式豊かなお祭りである。
流鏑馬の主役は三人で、人身御供の稚児は華麗に着飾り、小田氏の代官「小神野(おかの)従(じゅう)羅天(らてん)」や弓の名手「市川将監(いちかわしょうげん)」は、装束を着用し馬に乗って登場する。境内の馬場は150mほどあり、その3ヶ所に的を立て、従羅天が先導して将監が的を騎射する。射抜いた的は見物客が争って持ち帰り、その年の豊凶を占ったり魔除けにする。
教科書でお馴染み「さくら」「春の海」「六段」を箏演奏者の生解説付きで目の前で鑑賞する。質問コーナーもある。
0歳から大人まで入場できる。
クラシック音楽200年分の歴史をムシカ博士と一気に駆け抜ける体験学習型コンサート
ヴァイオリンとヴィオラの白熱のバトルもある
0歳から大人まで参加できる
乳がん検診受診率向上を目的とする。
5キロウオーク、10キロラン、乳がん最新情報講演会、乳がんクイズ大会などが催される。
会場では「食のフェア」が同時開催される。
東海第2原発の再稼働の是非について県民投票の実現を目指し、原発の現状や県民投票について話し合う。9月末までに全44市町村で開催予定。
つくばは、6日(月・祝)午後1時30分から、つくばイノベーションプラザ3階大会議室
土浦は、12日(日)午後2時から、県南生涯学習センター小会議室1
チョークアート「welcomeボード」体験会・無料
かつての学び舎を活用したマーケット。ワークショップや、わくわくミニライブ、てんぷら油リサイクルプロジェクト、ドリームツリー製作など多彩。
18日午後1時30分から、筑波山麓で活躍するNPOや団体などの若手たちが校内武道場で「廃校で語ろう! 山麓の未来」。参加自由。
19日午前10時から午後12時30分、新緑の山麓をめぐるガイドつき自転車ツアー。参加費1000円。申し込みと問い合わせはチーム36 http://tsukuba36.com/
同日午後2時から同3時まで校内武道場で「超オシャレおじいちゃん&おばあちゃんファッションショー」

