
つくば市在住で、土浦市飯田にアトリエを構えるステンドグラス作家田崎慶三郎さんと、妻で衣服リメーク作家の昭子さんによる「ステンドグラス・衣服リメイク2人展」。
駐車料金は最大2時間無料。
愛と平和を歌う、土浦市出身の歌手、美地(みち)が、世界最高峰のリコーダー四重奏演奏「フランダース・リコーダーカルテット」などと共に開くふるさとでのコンサート。
美地は東京都日野市の知的障害者施設保育士の傍らソロ歌手を始め25周年を迎える。
同カルテットは今年12月で解散する。日本最後の演奏を、美地がふるさと土浦にプレゼントする。
期間は2018年12月3日~19年1月31日
2017年6月筑波大学の古生物標本収蔵庫で見つかった骨化石が1600万年前の水生哺乳類パレオパラドキシアの右大腿骨であることが分かった。発見された骨化石の実物とレプリカのほか、3Dプリンターで新たに作製した骨格復元模型を展示する。
サイエンスカフェが12月22日(土)午後3時~4時30分に開かれ、骨化石を調査した筑波大生命環境系の上松佐知子准教授が話す。
コンゴ人婦人科医デニ・ムクウェゲ医師の命がけの治療を迫ったドキュメンタリー。
4万人以上の性暴力被害女性を治療し、世界に性暴力の根絶を発信する医師。
2008年には国連人権賞を受賞その他、数々の受賞歴がある。
今年のノーベル平和賞の受賞者。
プログラム
午後1時~主催者あいさつ 小玉祐一郎理事長ほか
午後1時15分~五十嵐立青市長講演「つくば市におけるSDGsによる地域活性化方策」
午後2時20分~園田眞理子明治大学教授「筑波とつくばを繋ぐコミュニティカフェの提案」
午後4時~パネルディスカッション
料理を通じて外国出身者と交流する。今回はドイツの家庭料理を作る。
募集対象は中高生15人。エプロン、タオル等持参。
申し込み締切は11月30日(金)
サンタさんが思いを届けてくれるように12月18日(火)午後4時、紡ぎの庭に素敵な灯りがともる!
あなたの大切な人あてに、カードに思いを書いてモミの木に飾りませんか!
◆モミの木をメッセージのオーナメントで飾ろう
18日(火)午後2~5時、19~25日午前10時~午後3時まで受け付け
◆木の恵みでオリジナルクリスマスオーナメントをつくろう
22日(土)と23日(日)いずれも午後1~3時、材料費無料
午後1時~ピッチコンテスト
午後3時~市長挨拶、スタートアップ戦略の概要発表、パネルディスカッション、メディアアーティスト落合陽一筑波大准教授の講演など
「西日本豪雨災害を深刻化させた治山治水行政の誤り」と題して、水源開発問題全国連絡会共同代表の嶋津暉之さんが講演する。
