ツール・ド・梨IBARAKI 2018 まさに旬のド真ん中!梨の甘~い果汁で水分補給!
*今年は茨城県出身の渡辺裕之さんがゲスト出演!*
【日時】平成30年9月2日(日) 9:30~13:00 ※梨がなくなり次第終了
【場所】つくば霞ケ浦りんりんロード 筑波休憩所(茨城県つくば市沼田283)
【主催】茨城県、協賛:茨城県梨組合連合会、協力:いばらき美菜部
【ゲスト】渡辺 裕之 さん
【内容】サイクリングロード「つくば霞ケ浦りんりんロード」筑波休憩所で、今が旬で生産量全国第2位を誇る茨城県の「梨」100キロを振る舞う。
【問合せ】ツールド梨IBARAKI2018実行委員会事務局
TEL:03-6869-7892(担当:柴田さん)
★渡辺さん走行ルート
土浦駅~筑波休憩所までサイクリングする。10:30頃スタートし、11:45頃に筑波休憩所に到着予定。
ホームミン市医科薬科大学助産師のグェン・タァオ・クェンさん、筑波大学生命科学動物資源センターの研究員ディン・ティ・フォン・トラさんの他、筑波大学ベトナム人研究者、開業助産師、家庭訪問型母子支援をしている非医療職サポーターも登壇し、個々の文化背景を尊重した優しいケアについてフランクに話し合う。日本語通訳付き。
参加無料、事前予約不要。
常総線・南石下駅をスタートし、関東・東北豪雨による鬼怒川決壊現場、石下地区の各店舗の復興の様子を見る9.4㎞のコースを歩く。復興した店で、お団子や鶏肉の試食、お酒の試飲などがある。ゴールは石下駅。
定員300人。事前申し込み必要。
現地までの交通費は各自負担。
市民講座では、地域の方々に農業試験研究の取り組みを理解してもらおうと、研究者が専門分野の話題を中心に親しみやすく話している。
今回は、地味なイメージのあるアズキについて、厳しい環境に適応して生きている仲間や、アズキの仲間がもつ秘められた力について、農研機構遺伝資源センター植物多様性活用チームの内藤健主任研究員が話す。
事前申し込みが必要。
300年前の音色が聴ける音楽会。バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバスの弦楽器が奏でるビバルディ、バッハ、モーツァルトなど。
会の最後には楽器体験もあって、赤ちゃんからシニアまで楽しめる本格的クラッシックコンサート。
入場料はベビーカーも子どもも大人も一律500円、当日券のみ。
会場は午前10時30分。演奏は午前11時~12時と午前が完売の場合は午後1時~2時。
全盲でつくば技術大1年の学生と、筑波大・茨城大落語研究会のアマチュア落語家たちが集結。外出の機会の少ない高齢者や障害者、その家族と一緒に元気の源になる笑いを。参加無料で申込制。誰でも入場できる。
劇団百景社は2001年から2010年まで、つくば市のゆかりの森や筑波山麓の田んぼ、古民家、神社の庭などで野外公演を行っている。今回は霞ケ浦の波音が聞こえる浜辺の特設会場で、シェイクスピア原作の「夏の夜の夢」を上演する。
