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11/19つくば常民大学「女性の身体にまつわる聖と俗」
1:30 PM
11/19つくば常民大学「女性の身体にまつわる聖と俗」
@ つくば市二の宮交流センター
11月 19 @ 1:30 PM – 4:30 PM
つくば常民大学11月(第62回) 講師 鈴木明子さん(國學院大学兼任講師) 題目 「女性の身体にまつわる聖と俗」 “こころとからだ”⑪ 日時 11月19日(木)午後1時30分~4時30分(1時開場) 場所 つくば市二の宮交流センター 女性の身体には、ひと月に一度、生物学的な現象が起こる。医学的には月経と言い、一般的には生理と呼ぶだけでなく、月のもの・けがれ・あれ・女の子の日など、さまざまな呼称があり、また生理現象であるにも関わらず、清濁含めさまざまに捉えられてきた。近年ではフェムテックといい科学技術の力を借り、解決しようとする取り組みもみられる。 民俗学は、月経をはじめとして出産・育児など、女性の身体にまつわる現象について多くの伝承を記録してきた。残念ながら聖性についての言及などにとどまり、日常生活における世俗的な捉え方は少なかったように見受けられる。女性の身体にまつわる現象と日常生活との相関関係について、現代科学の知見も踏まえ、あらためて捉え直し、女らしさという問題などについても考えてみたい。
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11/23楽楽大学「絵本だって地産地消」
1:30 PM
11/23楽楽大学「絵本だって地産地消」
@ つくば市民センター3階 大会議室
11月 23 @ 1:30 PM – 3:30 PM
NPO法人スマイル・ステーションが主催する第86回楽々大学は、つくば市竹園の絵本専門店「えほんやねずな」店主の藤田一美さんが「絵本だって地産地消 つくばゆかりえほんー研究学園都市建設から50年、ここで生まれ、育ち、学び、働いて…」と題して講演する。 藤田さんは2016年に「えほんやなずな」を開業。つくば市の絵本に関わる作家、イラストレーター、翻訳家、編集者、監修者などを紹介している。 定員100人(事前申込必要) 参加費300円、高校生以下無料
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11/28つくばギター&マンドリンアンサンブル 定期念演奏会
2:00 PM
11/28つくばギター&マンドリンアンサンブル 定期念演奏会
@ つくば市ふれあいプラザ
11月 28 @ 2:00 PM – 4:00 PM
つくばギター&マンドリンアンサンブル「アソシエ・ド・パンドラ」定期念演奏会 日 時:11月28日(土)午後2時開演/1時30分開場 会 場:つくば市ふれあいプラザ(つくば市下岩崎2164-1) 入場無料・全席自由 指 揮:山本雅三 演奏曲: ◇ロンドンデリーの唄 ◇Schiavi e maliarde〜美しき調べにとらわれて〜 ◇茜(丸本大悟 作曲) ◇地上の星 ◇交響的前奏曲(U. Bottacchiari 作曲) ◇「マイ・フェア・レディ」より 踊り明かそう ◇おどるポンポコリン ◇「ファイナルファンタジーVI」より 主催:アソシエ・ド・パンドラ 問い合せ先:電話090-8037-9611(芝池さん) ➡過去記事はこちら
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